主夫の、
日々、是精進。
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終息した模様?
次男のインフルエンザ騒動で、
スケジュールがスッカリ入れ替わっちゃって、
大変な1週間であった。

対処が早くて、水曜日の午後にはスッカリ平熱になり、
次男の調子は元に戻ったのであった。

だが、次男のクラスに「学級閉鎖」の通達が出て、
火曜日から金曜日までは、学校に行けず仕舞い。

担任の先生自ら、家庭訪問して学習プリントを
配布していただいたので「やっぱり勉強しないと」って感じ。

うちでは、次男の他には飛び火する様子は無し。

極端に体調が悪くなく、免疫力がそれなりにあれば、
ウイルスが居ても感染の兆しは薄そうである。

そんな訳で、病み上がりな次男を連れて、
長男と共に楽団練習に行った。

え?
インフルエンザはいいのかって?

大丈夫、大丈夫。
…たぶん。

それにしても、久しぶりの練習は楽しかったなぁ。

11月の演奏会は、僕と長男は欠席だったので、
余計にそう思うのかもしれない。

12月には、クリスマスの出前演奏があるので、
それがとっても楽しみなのである。

やっぱり演奏しないとダメですなぁ。

ヤル気が削がれるし、モチベーションは下がるし、
「上手に吹こう」と努力しなくなっちゃうから。

音出しは事前にうちでやったから、バッチリ!
新曲もいつも通りに出来るところだけ吹いて、
次回までの練習課題となった。

今度の演奏会は、今までに演奏した曲もあるから、
比較的楽にこなせそうなのだ。

もちろん、完璧に吹ける訳じゃないから、
それぞれの曲についての精進は怠ってはならないけどね。

長男も調子を取り戻したようで、
ハイノートのF(3オクターブ目のファ)まで、
音が出ていたとニコニコ顔だった。

次男は、指揮者の方に褒められたと喜んでいた。
「僕、褒められたの、初めてだぁ」って。

いつも練習不足の次男は指揮者の方に、
「自主練習してきてくださいね」と、
言われ続けていたからなぁ。

そんなこんなで、久しぶりの楽団練習であった。
それも、インフルエンザをすっかり忘れてね。

吹奏楽だから「息を出す」からなぁ。
ウイルスが蔓延していないことを祈って…。(-人-)
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