主夫の、
日々、是精進。
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過密なスケジュール
今日はしかったぁ~。

午前中は洗濯をしてから、
10:30に我が家のお嬢である「ビチ」さんを病院に。

ビチさんの症状は大分改善されて、
やっと体重が下げ止まったのだ。

まだちょっと足を引き摺って歩くので、
もうしばらく通院が必要とのことだった。

昼は、Mのハンバーガーで済ませたら、
午後すぐの13:30から、1発目の仕事

某ネットショップの商品登録の仕事の打ち合わせ。
なかなか思うようにいかないので四苦八苦している。

「慌てずゆっくりとやろう」というオーナーの言葉に、
ジックリとやることに決めたのであった。

そして16:00からはヘアカットに行って、
その後に2発目の仕事

こちらは、PCのメンテナンスしている自営業のところで、
今回はDVDの制作のお手伝いである。

全てが終わって、家に帰ったのは20:00であった。
…全然「主夫」じゃないね、これ。

今日は女房が夕飯を作ってくれた。
ありがたい、ありがたい。

最近はこんなしさが続いているなぁ。
どうしたのかなぁ。

自分でもよく解ってない。
何かあるのかなぁ?

暑さだけでなく、しさで倒れないように、
注意しないといけないかな。
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2010の夏が、
早いところはもうそうだろうけれど、
夏休みが終わりである。

次男はカレンダー通りの9月1日からだが、
長男は明日から学校が始まる。

長かった夏休み
だけど、過ぎてしまうとあっという間の夏休み

始まった頃は「やったぁ、夏休みだ!」とか、
夏休みっていいなぁ」とか思うが、
終わりが近づくにつれて、こんな風に思うのだ。
「何で夏休みなんてあるんだ。こんなもん無きゃいいのに」
…あぁ、人間ってなんて我がままなんだ。(-_-;)

これで子ども達は昼間、家に居なくなる。
ちょっと寂しいけど、清々するところもある。
そして、電気代と食事代に余分なお金がいらなくなる。

夏休み中は子ども達が一日中、家に居るから、
エアコンのスイッチは、朝から「ON」になっていた。
それが子ども達は1日中、家に居なくなるし、
僕も仕事に出れば、エアコンを使うことも無い。

だから、電気代はお安くなりますな。

そして、学校が始まれば給食やお弁当になるから、
毎日、お昼ご飯を考えなくてもいいし、
作らなくても買わなくても良くなる。

だから、食事代も軽減されますな。

この2つのことが1番嬉しいですねぇ、
主夫としては。

子ども達は、何とか宿題を終えたようだし、
意外とユッタリと終えてゆく夏休みであった。

でも、暑さだけはまだまだ続きそうだ。(=_=;)
肉そば
すみません。m(_'_)m

主夫なのに、主夫でありながら、
主夫にあるまじき行為をしてしまいました。
それは『外食』である。

…ここまで言うと差別的表現になりますかね?

主夫だから、主婦だからといって、
いつでも料理しなきゃいけないって、
そんなことはないんですよね。

そうですよね。(o^-')b

たまには「研究」を兼ねて、
「気晴らし」に外食をするのも悪くない。

もっとも、外食になった一番の理由は、
女房が「一杯会」だったからで、
僕と長男と次男の3人での夕食だったからだ。

ただ、貧乏性のpapaとしては“卓上打算機”を叩くと、
やっぱり自炊の方が金が掛からないのだけどね。

スーパーで冷凍食品を買い込んで、
「チン、チン、チン」のオンパレードで、
夕食を食べても良かったのだが、
それじゃあ、味気ないもんなぁ。

今日は長男のリクエストである、
肉そばが喰いたい」の一言で、
肉そばで有名な「●源ラーメン」に行ったのだった。

長男と次男は、肉そばで肉がダブル、
僕はとんこつラーメンをオーダー。

その他に、サイドメーニューも注文した。
次男は鉄板玉子チャーハン(小)を、
長男はねぎチャーシューごはんを、
僕が温玉チャーシューごはんを、
それぞれオーダーした。

いやぁ、満足、満足。
腹いっぱいになりました。

・・・あ、味の研究を忘れましたな。
まぁ、いっか。

お会計は、3,000円とちょっと。
お一人様、1,000円そこそこですな。
安いか高いかは微妙だねぇ。

でも、女房の会費が3,000円だったらしいので、
それを考えると、今回は納得かな。

たまには外食もいいもんだ。

最近はちょっと多いかな、外食
自粛しないといけないッスね。
その後の経過
なかなか更新が出来てませんですぅ。
申し訳ないですぅ。m(_"_)m

一日中、パソコンの前に居るのだが、
時々楽しいんだけど、少々ツライですなぁ。

遅々として進まないWEBクリエイト作業は、
フラストレーションが溜まりますぅ。

さて、そんな忙中でもやらなきゃならないことがある。
我が家お嬢、ビチさんを獣医さんまで連れて行くことだ。

多少なりとも改善しているようだが、
目に見えた劇的な変化は現れていない。

前回、獣医さんに言われたのはこうだった。

餌がこの暑さで酸化している可能性があるので、
薬局系のお店で買い直してみてくれとのことだった。

さすがは獣医さんだ。
餌を買い直した途端に食べるようになった。
ほんの少しだけどね。

足のむくみも取れて、少し楽になった感じ。
多少なりとも、呼び掛けにも反応するようになった。

そして、今日もお昼前の11:00に、我が家お嬢
の「ビチ」さんを連れて行った。

上記のことを獣医さんにお話しすると、
「分かりました。多少は治療効果があるということですね」
と納得されていた。

そして、獣医さんは決断したように、
「注射の薬を替えますね。暴れるかもしれませんから気をつけて」
ということで、違う成分の薬を投与してもらうことになった。

ビチさんは、ギャーギャーと騒ぎ鳴いて、
注射を打たれていました。

「たぶん、じゃないですね」と獣医さん。

え?
それってどーゆーことで?

「たぶん、怪我の後遺症じゃないのかな?」と獣医さん。

つまり、人間の知らない間に動き回って、
階段から落ちたり、飛び損なってお腹を打ったり、
机の上から落ちて腰を打ったりしたのではないかと言うのだ。

まぁ、ビチさんは10年選手だから、
多少足腰は弱ってますからねぇ。

「治癒力で治るんですが、打ち所が少々悪かったかもしれません」

へぇ、そーゆーものですか。

家に帰ってきた直後のビチさん。
こんな感じである。

100825_bichi.jpg

しかし、さすがは獣医さんだね。
キツイ注射の効果があったのか、細かった食欲が戻ったようだ。

次男が餌係りなのだが、夕方の餌の時に、
「あ、ほとんど食べちゃってる!」
とビックリして喜んでいた。

人間と同じで、食欲があるってことは元気になる証拠だ。
反応も朝とは全然違っている。

あぁ、でなくて良かったなぁ。

いつかはが再発するかもしれないけれど、
もうしばらくは生きてておくれ。

そのためにも元気になっておくれよ。
ゴーヤ祭り
「祭り」っていう程ではないのだが、
近くの知り合いからゴーヤをもらった。

日除け代わりにゴーヤを植えているそうで、
何でも「グリーン・カーテン」とか言うらしいが、
とにかく、たくさんの実がついているのだという。

食べ切れなくて、遂に味噌汁の具にまで、
ゴーヤを入れているそうだ。

「さすがに苦くて。まぁ、これも有りかなぁ」

味噌汁に入ったゴーヤはさすがに想像できない。(=_=)

「余っているから、あげようか?」の言葉に、
二つ返事で「はい」と答えた僕であったのだ。

それで、うちに届いたゴーヤが数本。
その壮観な写真を撮るのを忘れました。

さて、そのゴーヤを惜しげもなく、
今日の昼食に投入したのであった。

メニューは、チャーハンスパゲッティ
この写真は撮りましたよ~。(^o^)/

それではご覧あれ。

100822_gooya.jpg

見れば分かると思うのだけれど、
右がスパゲッティ、左がチャーハンである。

右側のスパゲッティは、ゴーヤとハムを入れた、
ぺペロンチーネである。

ニンニクの風味と唐辛子の辛味が、
ゴーヤの苦さとマッチしてましたな。

苦味対策として、そして味付けも兼ねて、
出汁の素を振り掛けてある。

ゴーヤの苦さは、旨味調味料と組み合わせると、
ずい分と薄くなるのだ。

ゴーヤ・チャンプルーでもカツオの削り節を振るのは、
そーゆー意味があるらしいのだ。

そして、左はゴーヤ・チャーハンである。

具材は、スパゲッティと同じく、
ゴーヤとハムである。

こちらの味付けは、醤油味だけれども、
今日は、いつもの塩コショウの下味ではなくて、
やっぱり出汁の素で下味を付けている。

初めて作ってみたけれど、
なかなかのお味でしたよ。

ゴーヤは茹でずに使ったけれど、
出汁の素が効いて、苦味はそこそこだった。

今日も美味しい昼ご飯を食べました。
調子が…
最近、調子が悪いのだ。

動きが緩慢で歩きにくそうで、
良く診ると下半身が浮腫んでいるようだ。
食欲も減退していて、元気が無い。

え?
それは誰のことだって?

はい。
それは、我が家お嬢ビチ』さんのことです。

昨年の6月に、乳の手術をして、
それからはとても元気だったのだが、
ここ最近は、めっきり調子が悪いのだ。

暑さのせいもあるのかもしれない。
だが、見過ごす訳にはいかない。

こーゆー時は、やっぱり獣医さんである。
昨日、今日と獣医さんに連れて行ったのだった。

「お久しぶりですね」
「元気でしたか?」

そんなあいさつで診察が始まった。

「よく1年、もちましたね」

獣医さんはそんなことを口走った。
ということは、が再発する率は高いってことなのか。

「おかしいですね」と獣医さん
「普通、再発するのは元の場所の近くなんですけどねぇ」

へぇ、そーゆーものなんだ。

「転移するのなら、内臓にいきますからねぇ」

ということは、素人の触診では分からないってこと?

「そうなりますね」

そんな話をしながら、獣医さんビチを触診した。

「う~ん、これはとは関係ないかも」

え?
それって…。

「腰の筋肉が落ちてて、確かに後ろ足が浮腫んでます」
「足が痺れていて、感覚が無いのかもしれない」
「そのせいで、動作が緩慢なんですな」
「それでちょっと元気が無いということです」

なるほど。
で、どうすれば?

「しばらくは経過観察です」

はぁ。

「それより、痺れた足を自分で噛んで出来た傷を直すことが先決ですよ」

…ということで、化膿止めを打ってもらって、
家で様子をみるってことになったのだった。

ちょっと元気の無い「ビチ」さん。
ちょっと呼吸も荒くて、家族みんなで心配しているところだ。

「何かあったら、いつでもいいので電話ください」

獣医さんは優しくそう言ったのだった。

でも、それってよぉく考えると、
「ヤバイってこと?」なんて、
そんな考えが浮かんできてしまうのだった。

しばらくは「ビチ」さんから目が離せないのであった。
お昼ご飯
たぶん、初めてだと思うのだ。
ちゃんと昼飯を作ったのは。

昼食は「簡単に済ませる」のが普通だ。
例えば、こんな風に。

ご飯が残っていたら漬物などの常備菜や、
ふりかけでささっと食べちゃうとか、
レトルトのカレーを掛けてたべるとか。

スパゲッティやうどん、そうめんを茹でて、
レトルトのソースを掛けたり、
刻みネギを載せて醤油をぶっ掛けたり、
めんつゆでサラサラッと食べたり。

それとも「お湯を注いで3分」という、
インスタントカップラーメンで終りとか。

でも、今日のお昼ご飯は違ったのだ。

ちゃんとご飯を炊いたのだ。
そして、おかずもちゃんと作ったのだ。

これは夕食並だよっ!

もっとも、ご飯は「無かったから炊いた」という、
それだけの理由ですけど。

圧力鍋でご飯を炊くのは簡単だよ、うん。
うるかした直後でもすぐに炊けますから。

ほっかほかご飯で納豆を食べたのは内緒である。

さて、オカズは昨日のブログ記事である、
フル・コース』から想像できるように、
火曜特売で買った豚バラ・スライス肉とゴーヤ
消費期限を過ぎてしまった豆腐とで、
ゴーヤチャンプルーだったけどね。

ゴーヤは茹でずにそのまま使ったので、
ゴーヤの苦味がなるべく残らないように、
味付けは塩やコショウを控えて、
顆粒の出汁の素を多めに使った。
旨味成分と一緒になると苦味が少なくなるからだ。

案の定、苦味も少なくて美味しかったけど、
出汁の素を入れ過ぎたせいか、少し塩味が強かったかな。

いつも夕食で食べているような感じのメニューを
明るいお昼にいただいたので、ちょっと変な感じだった。

今日のお昼も美味しゅういただきました。
フル・コース
今朝はなぜか、いつもより早く目覚めた。

目覚めたというより、騒がしくて
強引に起こされたって感じだが。

今日、朝一番の行動は「ゴミ捨て」である。
いわゆる分別の資源ゴミの回収だ。

本日は、スチロールと缶の回収である。
実は、スチロールのゴミは前回捨て損なったので、
今回は絶対に捨てないと溜まる一方なのだ。

そのせいで、早く目覚めたのかな?
とりあえず、無事にゴミ捨ては完了した。

掃除と洗濯をこなして、10:00過ぎに仕事を始めた。
その途端に携帯電話がワンサカワンサカなるじゃん!

忙しさだけがズンと肩に圧し掛かるなぁ。

結局、午後から出掛けなきゃならんことだけが確定、
その段取りと昼飯の段取りを始めた。

ちょうど女房が昼で帰ってくると連絡が入ったので、
昼飯はファーストフードをチョイス、女房に頼んだのだった。

昼からは、仕事の打ち合わせで出掛けた。

重要な案件ではあったけれど、
重要なことは30分ほどで終わって、あとは雑談。
3時間半後に家に帰ってきた。

家に帰ったら、早速洗濯をたたんだ。
幸い、お米はうるかしてあったのでちょっと助かった。

今日は、焼きそば麺を使うことだけが決定していた。
そして、今日の夕食担当は僕。

さて、勘が戻っているかどうか…。

それで、賞味期限がヤバそうな豆腐と、
昨日の火曜特売で買ったゴーヤと豚バラ・スライスで、
ゴーヤチャンプルー」という案もあった。

そうだ、合体技だ!!

カリカリ麺にゴーヤチャンプルーを掛けた、
ゴーヤチャンプルー掛け焼きそば
というアイディアが浮かんだ。

だが、女房が“(T-T)”という顔をしたので、
即刻中止になった。

そこで、女房が買い込んだ白菜とシーフードミックスで、
ごく普通の中華餡掛け焼きそばとなった。

ちょっとコショウを振り過ぎたのと、
獅子唐が辛かったために、辛口の味となったけど、
暑い夏にはピッタリで、美味しゅうございました。


え?
何が「フル・コース」なのかって?

僕が朝から晩まで、今日一日のスケジュールを
淡々とこなしたって訳で…。

要するに、僕の行動が「フルコース」だったと…。
盆踊りが終わると…。
今日は地区の盆踊りだった。

役員のような、そうでないような、
中途半端な立場での参加である。

要するに、
「最初から居て、最後まで居る」
という立場である。

まぁ、毎年のことなので、
どうということはないけどね。

でも、去年と違っているのは、
仕事が立て込んでいること」である。

僕個人が孤独に黙々で淡々と、
勝手に進めていくっていう仕事だから、
僕がガシガシやるだけなのだ。

だからこそ、仕事のペースがつかめない。
がむしゃらにやると、生活のリズムが崩れる。

今の時期は女房の仕事が早く終わるので、
早く帰ってきてくれるから幸いなのである。

主夫生活を始めてからの、
壮絶的な忙しさだ。

女房も長男も次男もお盆だから、
のんびりゆっくりしているけれど、
僕だけが家に居てもPCの前にかじり付き、
午後から仕事先に出掛けたのだ。

もう、気が狂いそう。
主夫の本業を忘れそうな程に。

女房に言われてしまいました。
「大丈夫? もう完全に(主夫の)ペースを忘れてない?」

あぁ、そうかもしれない。
たぶんそうかも。

一番助かっているのは、長男と次男が
それなりに大きくなっていることだ。

自分たちで自分たちのことが出来るので、
その分は楽になっている。

こんな調子で仕事が出来るように、
主夫業の内容を変えていかなきゃいけない、
そんな時期が来ているのかな?

一考する価値有りだ、うん。

事業仕分け」じゃないけれど、
自分の主夫の在り方を見直して、
事業仕分け」しろということか。

盆踊りが終わると、
まだまだ暑さは残っているけれど、
夏もようやく終盤だ。

季節が変わるように、
生活も変わらないとね。
土用は明けてるけど。
今日は演奏会だった。

親子3人で参加している吹奏楽団の演奏会で、
「ランチ・タイム・コンサート」であった。

演奏会の詳しい内容は、
主夫の、-Villa-」の『LTC』で書いているので、
そちらを参照してくださいませ。

朝からゲネプロ、本番とこなして、
午後の15:00を過ぎた頃に、家に帰り着いた。

その後、楽器の手入れと片付けをしてたら、
疲れが溜まってたんだろうねぇ、
久しぶりにお昼寝をしてしまいました。

お昼寝から目覚めると、夕方のいい時間。
陽が傾いて、少し薄暗くなっていた。

そこで、夕食は外食にするかどうか。
家族で協議したのだった。

すると長男が「うなぎが食べたい」と言ったのだ。、
実は今年はまだ、うなぎを食べていなかった。

女房も、僕も、夕飯を作る気力に欠けていたので、
即決で、うなぎ屋さんに出掛けたのであった。

もう「丑の日」は7月26日で終わっているし、
土用」も7月20日~8月6日で過ぎちゃっている。

それでも、夏の風物詩というか、夏の味覚というか、
うなぎを食べないと気がすまない感じだったのだ。

お店の暖簾をくぐって、早速注文。
うな重を2つ、うな丼、うなぎ定食をそれぞれ1つずつ。
そして、うなぎの白焼きも注文。

少々の待ち時間のあとに運ばれてきた、
うな重、うな丼、うなぎ定食。

いやぁ、美味かったッス!
丑の日のうなぎよりも美味いぞぉ!

丑の日のうなぎの焼き方は、
「数をこなすだけ」って感じだが、
今日は丁寧な焼き方に感じた。

更に、うなぎの質も違っている気がした。
丑の日は、数だけ集めたって感じだが、
今日のうなぎは脂が乗っているって感じがした。

そして、うなぎの白焼きは遅れてやってきた。
生姜醤油とわさび酢で食べたのだが、
いやいや、絶品、絶品。

うなぎだけは自家製という訳にはいかないからねぇ。

そんな訳で、ちょっと時期を外したけれど、
絶品のうなぎを美味しゅういただきました。
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