主夫の、
日々、是精進。
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エアコンの運用
6月も今日で終わりだ。

梅雨もいよいよ本番だが、昼間は雨が降らずに、
夜や夕方にドカッ!と雨が降ることが多い。

梅雨の晴れ間」が多くて、洗濯物がよく乾いて、
これはこれで悪いことではない。

だが、雨が降った後に陽が射すので、
蒸し暑いこと、この上ない。

そこで『エアコンの登場』となる訳だ。
いやぁ、実に涼しいね。

いやいや、涼しいというよりも、
不快指数が低くなるね。
いわゆる『快適』ってヤツですよね。

だが、エアコンを効かせたままでいると、
女房の表現で言うところの『冷蔵庫』になる。

「ひぇひぇ~」って感じですよ。
分かりますか?

若い頃はそれで良かったが、年齢を重ねてくると、
そうとは言えなくなってきたのだった。

そこで、最近のエアコンでは当たり前の機能である、
タイマーをセットすることにしたのだ。

エアコンをスイッチ・オンにするのと同時に、
『切』のタイマーもオンにするのだ。

タイマーの時間は「60分(1時間)」である。
1時間経つとエアコンの電源が切れるのだ。

こうすることで電気代の節約になるし、
第一に身体が冷え過ぎなくなる。

1時間で涼しくならなかったら、
もう1時間追加すればいいことである。

その先の1時間後に涼しくなったら、
エアコンの電源が切れたままにしておけばいいのだ。

最近はこまめにスイッチを切るようにしている。
電灯やテレビなど、消して消して、
消しまくっている。

必要なところまで消してしまって、
いつも女房に叱られてますが。

「温暖化」が気になっているのではない。
僕はどちらかと言うと「寒冷化説」派なので。
「氷河期が来るよ~」って言ってる方。

単純に「電気代がもったいない」からだ。
少しでも省エネして、無駄なお金を使わないように、
心掛けているのである。

ただ、それだけである。
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DW
今日は、仕事の話である。

仕事の話と言っても、あくまで「主夫」がメインなので、
仕事は「アルバイト」「パート」という感じである。

しかし、そんな業務形態であるにもかかわらず、
仕事に対しての投資が、どうしても必要になったのだ。

というのも、WEBデザインに係わる仕事をしているので、
それなりの知識が必要なのはもちろんのことだが、
「ツール」も進化したモノを使わなければならない。

知識は、以前から「ネットからの収集」という形で、
十分に習得出来ているし、苦労はあまりない。

だが、道具に関してはそうはいかない。
さすがにフリーソフトでは限界があるのだ。

それに、こーゆーのは年ごとに仕様が変わっていくし、
WEBデザインも流行り廃りがある。

そこで、簡便なHP作成ソフトを買おうかと思ったが、
ここで中途半端な投資をして後で苦労するよりも、
ドーンと業界標準のソフトで対応した方が、
後々楽なんじゃないかと考えた。

Dreamweaver CS5』を買っちゃいましたよ~。

はっきり言って「清水の舞台から飛び降り」ましたよ。
「片手」でおつりがチョロチョロでしたぁ~。

o(T_T)o

早速、メインPCにインストールしたのだが、
新しい横文字がいっぱいあって、全然解らない。

HTMLの文書型やタグ、メタタグはほぼ大丈夫なのだが、
DWで使われているメニュー項目が不可解なのだ。

さすが、業界標準
まさしく仕事に使える本格だ。

…サッパリ、訳が解らんよぉ~。o(ToT)o

早々に本屋に走って買いましたよ、参考文献を。

でも、CS5は先月リリースされたばっかりで、
CS5の参考文献は、amazonなら売っているが、
地方のリアル本屋さんではまだ無理だった。

仕方がないので、CS4の参考文献を数冊、
よーく吟味してから購入した。

やっぱり、本は買うべきだね。
まだ少し読んだだけだが、理解度が全然違う。

しばらくはお勉強である。
いやいや、そんなに悠長なことは言ってられない。
勉強しながら、同時に仕事で実践だ。

大丈夫かなぁ。
我がコトながら心配である。

だが、大枚叩いて買ったブツだ。
少しでもお金に換算しなければ!

がんばろ。
小悪魔の種
時々雨が降る、鬱陶しい季節になりました。
皆さん、いかがお過ごしでしょうか?

我が家では、もう既にクーラーが活躍しておりますよ。

暑さ対策もあるけれど、
どちらかというと「湿気取り」ですな。
時々寒くなってクーラーを切りますから。

さて、先日咲いていた小悪魔の「ニゲラ」だが、
いよいよ茶色くなって断末魔を迎えた。

要するに「」が出来た訳ですな。
こんな感じである。

100628_nigera01.jpg

もうスッカリ枯れているが、
小悪魔な部分は枯れても健在である。

ニゲラの写真を撮っていたら、
女房がこんなことを言った。

「悪魔の花も、そんな風になっちゃったのね」

そして、更にこんなことを。

「やっぱり悪魔らしくしなきゃ」
「顔を描いてあげるわ」

そう言って女房は、
フェルトペンで茶色くなった子房に、
目鼻を描き込んだ。

それがこれである。

100628_nigera02.jpg

あんまり「悪魔」って感じがしないなぁ。
かえって、可愛くなっちゃった感じ。

写真を撮り終えると、
女房は、悪魔の顔が書かれた子房を、
容赦なく潰した。

本当なら弾けるのだろうけれど、
雨でぬれていて、グシャという感じで、
子房が開いたのだった。

こんな感じで。

100628_nigera03.jpg

雨でもふやけているのか、
黒ゴマのような感じである。

女房が「煎って食べてみる?」と言ったが、
丁重にお断りしました。

こぼれたは封筒に仕舞って、
今年の秋、蒔くことにしましょう。

今年こそはちゃんと蒔きますよ~!
蝋燭を立てて
昨日は長男の誕生日であった。

長男の産まれた時刻(正午過ぎ)にメールを送ろうと思ったら、
仕事で忙しくて、その時間には送れず仕舞い。

5時間も過ぎた夕方に、
「Happy Birthday!」
と携帯電話にメールを送ったら、
「どーもありがとうございます」
と返信されてきた。

う~ん、微妙な反応だなぁ。(-_-;)

さて、一応お祝いをしなきゃってことで、
夕飯のメニューはハンバーグ

あ"、いつもと変わんないなぁ。

でも、オニオンスライス入りマッシュポテトと、
ニンジンのグラッセも作ったので、
長男は嬉しそうだったな。

あ"、夕飯を写真に撮るのを忘れた!

残念ですが、無い写真は見せられませんので、
何卒、ご容赦を。m(_"_)m

夕食の後のお楽しみはケーキである。

ケーキはホールと決めていたが、
スポンジじゃなくてタルトにした。
それも丸ごとイチゴが入った山盛りタルト

そして「お誕生日おめでとう」と書かれた、
ホワイトチョコのプレートはサービスである。

ケーキの写真を見てもらう前に、
肝心な話をしておかなくては。

それは『ろうそく』の話である。

何十本もろうそくを立てられるケーキは、
それなりの値段になってくる。

それを解消するためにも、
こんなろうそくを使っているのだ。

さあ、ご覧いただこう。

100624_birthday.jpg

数字のろうそくを使っているのだ。
これなら2本で済む。
十の位のろうそくの減りは早いけどね。

ろうそくの下は、イチゴ丸ごとタルトである。

…あ"、ケーキを切ったところの写真を忘れた。
ホントに丸ごと入ってたんだよ~。

ってな訳で、セブンティーンになった長男であった。
3-COLORS
昨日の夕飯は大皿4枚の大盛り(?)であった。

作ったメニューは2種類で、
焼きそば」と「チャーハン」である。

え?
メニューが2つなのに、
どうして大皿4枚なのかって?

まぁまぁ、落ち着いて。
まずは、写真をご覧あれ。

100623_3color.jpg

微妙な色合いが写真では撮り切れなかったので、
写真にキャプションを付けてみた。

これでお分かりのことと思うが、
焼きそばが「3つの味」なんですわ。

まずは、中央の大皿がチャーハンである。

魚肉ソーセージとピーマンが具材の、
いつもの通りのしょうゆ味。

ただ下味にちょっと工夫しました。
そのことは後で触れよう。

魚肉ソーセージの柔らかい食感と、
ピーマンのホロリとした苦味が美味かった。

さて、メインの焼きそばの話である。

いつものソース焼きそばと、
ソースの替わりにしょうゆで味付けしたしょうゆ焼きそばに、
そして、ただのを使った訳ではない焼きそば

今日のソース味は、いつもの「焼きそばソース」でなく、
「トンカツソース」を使ってみた。

まぁ、いつものソースを買い忘れていた、
という理由だけだが。

だが、いつものソースと違って、
ほんのりと「味噌」の風味を感じたのだった。

たぶん気のせいだとは思うのだが、
他の焼きそばの味との相乗効果でそう感じたのだろう。

しょうゆは、濃口の物を使った方がよかったな。
薄口でない、普通のしょうゆを使ったのだが、
他の焼きそばの味にパンチがあり過ぎて、
しょうゆの味が目立たなくなってしまった。

さて、今日の記事のメインは「焼きそば」である。

ここで使った調味料は、チャーハンの下味にも使ったのだが、
それは『ステーキ・スパイス』である。

ただ単にとコショウを混ぜ合わせたのではなく、
ニンニクパウダーやナツメグ、山椒が入った、
肉を喰うためのスパイスなのである。

たまたま、それが余っていたので、
ドーンと使ってみただけなのだが、
これが予想外に美味かったのだ。

いわゆる「本格的な焼きそば」だったので、
美味しくて、この焼きそばの皿だけは、
あっという間に無くなっちゃった。

この3つの味を食べた女房は、こんなことをつぶやいた。

「ソース味にしょうゆ味、そして塩味でしょ」
「あとは、味噌(テンメンジャン)味とケチャップ味」
「そして、カレー味も出来るわ」
「合計6種類になるわね、すごいわよ」

おいおい、誰が作るんだって!

・・・でも、面白そうだなぁ。

昨日も楽しく美味しゅういただきました。
大胆なポーズ
昨日のことである。

仕事から帰ってきたら、
我が家のお嬢「ビチ」さんは、
大胆にもこんなポーズで出迎えてくれた。

100621_bichi02.jpg

まぁ!
何ということでしょう!

暖かくなってきたからと言って、
こんなポーズはダメでしょうって。
一応「レディ」なんですから。

…ったく。

最近は、以前にも増して大胆なのだ。
もう野生を感じないですなぁ。

長男も次男も、写真を見てゲラゲラ笑うだけ。

ビチさんの、この写真を見て、
「ビチさんは何かをアピールしている」と、
女房は言うのだが。

確かにビチさんは薄目を開けて、
こちらをうかがっている。

更に、浮いた左後ろ足がプルプルしていたのを、
僕は見逃さなかった。

だけど僕には、ビチさんが何をアピールしているのか、
サッパリ解らないのであった。

乳癌手術からちょうど2年が過ぎて、生存記録を更新中。
そして、化け率も上昇しているようである。

いつか、マクゴナガル先生のように、
から人間に変身するのだろうか?

…。

…ちょっと楽しみ。
ニラ抜きの、
僕は残しておいたつもりだったのに、
餃子の皮が腐りそうだ」と女房がやかましいので、
昨日の夕飯は餃子にした。

ところがである。

餃子を作るにはミンチが欠かせないと、
ミンチはシッカリ買ったのだが、
もう1つの材料を忘れていた。

それがニラである。
ミンチは確かに不可欠だが、
ニラは絶対に必要という訳ではない。

実際に「えびプリ餃子」とか「野菜餃子」とか、
ニラを使わない餃子もある。

「まぁ、いいっか。これで作ってみよう」

キャベツをみじん切りにして、調味料を混ぜて、
ミンチを練り込んだ。

ニラが入ってないし、
キャベツも外側の部分でないので、
いつもより青味が少なくて、赤いになった。

後はいつものように餃子を包んだ。
久しぶりに、次男が餃子包みを手伝ってくれた。

そして、いつもなら100個の餃子を作るのだが、
昨日は残しておいた分の餃子の皮なので、
50個分の皮しかなかったのだ。

そのくせ、はいつもの量と同じ。
当然、は余ったのだった。

ハンバーグにすればいいじゃん」

次男がそう言うので、余ったを4等分にして
餃子を焼いた後の、最後にフライパンで焼いた。

出来上がりはこちら。

100621_gyoza01.jpg

放射状に並べて焼いた餃子の中央に、
丸いハンバーグが載っているのが判るだろうか。

左のガラスの器はサニーレタスのサラダである。
ドレッシングは、大葉のオンオイルドレッシングと
マヨネーズのミックス。

さて、味はどうだったかというと…。

やっぱりねぇ、パンチが足りないですな。
ニラ独特の香りというか風味というか、そんなものが。
要するに「淡白」だったんだな。

調味料の量もいつもと同じなので、
もう少し工夫すべきだったかなぁ。

でも、女房や子ども達はこれで十分だと。
それよりもハンバーグの方が、
気に入ったみたいだった。

みんなが満足なら、それでいいっか。

昨日も美味しゅういただきました。
父の日のケーキ
6月の第3日曜日は「父の日」らしい。
「らしい」という表現がいいでしょ、僕らしくて。

googleのトップページで、
下の「父の日画像」が表示されていた。

fathersday2010-hp.gif

たぶん、ネクタイだよね、これ。

それで、と言うわけではないけれど、
スーパーでケーキを売っていたので、
セルフプレゼントだけど、買ってみた。

そのケーキは「父の日ケーキ」として、
売られていたものだ。

その正体はクリームチーズケーキで、
スポンジの中にクリームチーズが入っていて、
くずスポンジでデコレーションしてあった。

ここまでなら、只のケーキだが、
このケーキにオマケが付いていたのだ。

それは、チョコペンである。

このチョコペンでケーキの上に文字や絵を書いて、
オリジナルにしてお祝いしてください、
ということらしい。

…で、我が家のオリジナルケーキはこうなった。

100620_father.jpg

まぁ、ごく普通の、何でもない文字で飾った、
デコレーションですけどね。

ケーキの半分から下に固有名詞が書かれていたので、
プライバシーに配慮してモザイクにしました。

まぁ、買って持って帰ったら、散々に言われたけど、
結構、家族で楽しめたのであった。

既製品だったけど、ちょっとした工夫で、
オリジナルになって、それがいい感じになった。

そのお蔭で、美味しゅういただきました。
2×2=4
今日の料理は、ちょっと不思議。

写真で見れば、恐らく一目瞭然だと思うのだが、
こーゆー時に限って撮影し忘れてしまうのであった。

まず、料理のレシピとしては2種類。
焼きそば」と「冷しゃぶ」である。

いつもなら、豚肉のスライスを使って、
焼きそばになってしまうのだが、
そーゆー料理を作ることにも、食べることにも、
ちょっと飽きていたのだ。

しかし、今日に限って心強い援軍が居たのだ。
援軍は、珍しく夕方の5時に帰ってきたのだ。

えぇ、お察しの通り、それは女房である。

女房に今日の献立の相談をしたのだ。

焼きそばの麺があるけど、冷しゃぶ用の豚肉があるんだな」
「やっぱり、焼きそば? それとも冷しゃぶでいく?」

あごを抱えてしばらく考えていた女房は、こう言った。

「両方やれば?」

女房は、肉無し焼きそばでもいいんじゃないかと言うのだ。

そして、ヤバそうなモヤシとかキュウリとかレタスを使って、
その上に茹でた豚肉のスライスを並べてタレを掛ければ、
それで立派なオカズになるというのだ。

なるほど。(o^-')b

そして、調理を開始したのだ。

すると、1つの料理が1枚の皿では盛れないことが判明したのだ。
焼きそば冷しゃぶをそれぞれ2皿ずつに盛ることになった。

ここで、僕は閃いた。

焼きそばの2皿は、それぞれ別々の付けにしたらどうかと。
冷しゃぶの2皿も、それぞれ別々のタレを掛けたらどうかと。

焼きそばは、醤油とラー油でを付けた韓国風と、
いつものソースの2種類。
冷しゃぶは、ゴマダレとポン酢の2種類。

これでお分かりだろうか、タイトルの意が。

焼きそばと冷しゃぶの2つの料理のレシピと、
それぞれの付けが2種類の、
合計4皿のオカズとなった訳である。

焼きそばは、ソース味の方はいつも通りだったけど、
韓国風の味付けが新鮮だった。

焼きそばには、ニラと干しエビを入れたのだが、
それが効いていた。

冷しゃぶの方も、コッテリとしたゴマダレと、
サッパリとしたポン酢の対照的な味が良かった。
野菜もたくさん食べることが出来たしね。

そんな訳で、今日も美味しゅういただきました。
まだまだ忙しくて。
ここのところ、ブログ更新が滞りがちです。
僕の運営する、4つ全てのブログがそんな状態です。

いやはや、申し訳ない。m(_"_)m

いろいろあって、ね。
忙しいのが一番の理由なんだけど。

こうして言い訳の記事を書いていたりするので、
始末が悪いのかもしれませんが。

長くブログを書いていると「またこのネタかぁ~」と、
自分で思っちゃうことがしばしばある。

そして、全てのネタを書き切ったかのような錯覚に、
陥ることが往々にしてある。

恐らく、今の状態がそうなのかもしれない。

だけど、それは「言い訳に過ぎない」のかなと、
自己反省をしている。

1番の理由は、たぶん「心の余裕がない」のだと思う。

去年、同じネタを書いたのかもしれない。
だけど、去年と今年では感じ方が違うはずなので、
同じネタでも、何かしらの「切り口」が違うはずなのだ。

それに気付かない自分がダメダメだと思う訳だ。

だって、去年と今年で歳を喰った分だけ、
少なくとも「経験値」は上がっているはずなのだ。

「もっと思慮深く内容を書くことが出来るはずだ」

そこまでは言い切らないけれど、
何か違うモノが絶対に存在しているはずなのだ。

そういう違いが書けるといいなぁと、
密かに思っている僕なのであった。

申し訳ないけど、今は停滞期。

昨日、今日と日本全国で梅雨入りしたけれど、
僕の心境も今はそんな感じ。

でも、もう少し時間が経過すれば、
梅雨明け」しそうな、そんな予感がある。

もっとミンチなんかのレシピを書きたい。
家事のことや、音楽、吹奏楽団のことも書きたい。

今まで書いてきた記事のテーマでも、
いつも違った切り口で書きたい。

そんな想いでいます。
今は、少々くすぶっていますが。

「触ると切れそうなpapa」になりたいッス、はい。
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