
今日の夕食は、餃子の予定だった。
またまた、実家から餃子の皮をもらったのだ。
今回は80φ×50枚を6パック、300枚分である。
そのうちの100枚を使おうと思っていたのだ。
そのために、昨日の火曜特売でミンチを買いこんだ。
3パックで、それも全て400gオーバーのパックばかり。
もちろん、餃子だけでなく他にも使うためであるが。
それから「ニンニクの芽」の束が見切り品で出ていた。
速攻でカゴにゲット、それも残っていた3束を全てだ。
だから、今日は白菜とニンニクの芽を入れた、
肉餃子と心の中で決めていたのだ。
それに今日は仕事が無い予定だったので、
じっくりと餃子の餡を作り込む予定だったのだ。
しかし、急きょ仕事が入ったり、野暮用ができたりと、
朝からバタバタと走り回っていた。
そんな訳で餡を作る時間が無くなったので、
夕食のメニューはハンバーグに変更することにした。
「餃子の予定だったけど、ハンバーグでいいか~?」
「うん、いいよ~」
次男の返事は明快だった。
玉ネギの代わりにニンニクの芽を入れちゃろうかと、
いろいろと想いを巡らして画策しようとしたのだが、
冷蔵庫の中を物色すると、そーゆー訳には行かなくなった。
モヤシが死にそうだった。
エノキダケが死にそうだった。
ピーマンも死にそうだった。
いわゆる「消費期限」と言うんでしょうか、
ちょっとヤバイのですよ。
「ハンバーグは止めて、回鍋肉でもいい?」
「うん、いいよ~」
おぉ、なんか受け応えが…。
「何でもいいんかい!?」
「うん、いいよ~」
…う~ん、張り合いがないなぁ。
結局、食べられれば何でもいいのか?
そんな訳で回鍋肉に決定。
モヤシは袋を開けて、ネギは香味野菜として微塵切り、
ピーマン、エノキダケ、人参、白菜、カボチャ、
ニンニクの芽を適当に切っておく。
ミンチ1パックを炒めて、ネギとにんにくの芽と豆板醤で炒める。
そこにカボチャ、人参、ピーマン、エノキダケと入れた。
だが、モヤシは既に死んでいた。
炒めようとした瞬間、いや~な匂いが漂った。
残念ながらモヤシは、鍋の中には入らず、
ゴミ箱の中へと消えていった。
最後に白菜を入れてから、合わせ調味料で味付け。
合わせ調味料は、酒、醤油、ウスターソース、黒酢、
味噌、塩、コショウを合えたもの。
分量は企業秘密…っていうか、目分量なので分かりません。
合わせ調味料が全体に回ったら出来上がり。
その他に、鶏がらスープとコンソメの素で、
人参のサイコロとエノキダケの頭とネギを入れて、
醤油で味付けをしてトロミを付けてから、
卵を散らして、中華風スープを作って添えた。
今日はいつもよりたくさんの種類の調味料を入れたので、
味にコクがあって良かった。
特に酢を入れたので、いつもの味とは全然違っていて、
本格中華って感じで美味しかった。
メニューが二転三転したけど、美味しゅういただきました。
またまた、実家から餃子の皮をもらったのだ。
今回は80φ×50枚を6パック、300枚分である。
そのうちの100枚を使おうと思っていたのだ。
そのために、昨日の火曜特売でミンチを買いこんだ。
3パックで、それも全て400gオーバーのパックばかり。
もちろん、餃子だけでなく他にも使うためであるが。
それから「ニンニクの芽」の束が見切り品で出ていた。
速攻でカゴにゲット、それも残っていた3束を全てだ。
だから、今日は白菜とニンニクの芽を入れた、
肉餃子と心の中で決めていたのだ。
それに今日は仕事が無い予定だったので、
じっくりと餃子の餡を作り込む予定だったのだ。
しかし、急きょ仕事が入ったり、野暮用ができたりと、
朝からバタバタと走り回っていた。
そんな訳で餡を作る時間が無くなったので、
夕食のメニューはハンバーグに変更することにした。
「餃子の予定だったけど、ハンバーグでいいか~?」
「うん、いいよ~」
次男の返事は明快だった。
玉ネギの代わりにニンニクの芽を入れちゃろうかと、
いろいろと想いを巡らして画策しようとしたのだが、
冷蔵庫の中を物色すると、そーゆー訳には行かなくなった。
モヤシが死にそうだった。
エノキダケが死にそうだった。
ピーマンも死にそうだった。
いわゆる「消費期限」と言うんでしょうか、
ちょっとヤバイのですよ。
「ハンバーグは止めて、回鍋肉でもいい?」
「うん、いいよ~」
おぉ、なんか受け応えが…。
「何でもいいんかい!?」
「うん、いいよ~」
…う~ん、張り合いがないなぁ。
結局、食べられれば何でもいいのか?
そんな訳で回鍋肉に決定。
モヤシは袋を開けて、ネギは香味野菜として微塵切り、
ピーマン、エノキダケ、人参、白菜、カボチャ、
ニンニクの芽を適当に切っておく。
ミンチ1パックを炒めて、ネギとにんにくの芽と豆板醤で炒める。
そこにカボチャ、人参、ピーマン、エノキダケと入れた。
だが、モヤシは既に死んでいた。
炒めようとした瞬間、いや~な匂いが漂った。
残念ながらモヤシは、鍋の中には入らず、
ゴミ箱の中へと消えていった。
最後に白菜を入れてから、合わせ調味料で味付け。
合わせ調味料は、酒、醤油、ウスターソース、黒酢、
味噌、塩、コショウを合えたもの。
分量は企業秘密…っていうか、目分量なので分かりません。
合わせ調味料が全体に回ったら出来上がり。
その他に、鶏がらスープとコンソメの素で、
人参のサイコロとエノキダケの頭とネギを入れて、
醤油で味付けをしてトロミを付けてから、
卵を散らして、中華風スープを作って添えた。
今日はいつもよりたくさんの種類の調味料を入れたので、
味にコクがあって良かった。
特に酢を入れたので、いつもの味とは全然違っていて、
本格中華って感じで美味しかった。
メニューが二転三転したけど、美味しゅういただきました。
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