昨日に引き続き、今日もいい天気だ。
なのに、仕事をしている。
貯まりに溜まった仕事だ、仕方がない。
でも、好きで貯めた訳じゃない。
先週は結構、忙しかった。
それだけのことだ。
それに、今日は飲み会がある。
あまり気が進まないのだが、
行かねばならないこともある。
折角の連休だが、
子供の調子が未だに悪いので、
家で自愛している。
だから、余計に晴れた日が恨めしい。
だけど、いい事もある。
読み切っていない本が読めたことだ。
これは、結構嬉しい。
くすぶっていたものがスカーッと、
まるで今日の空のようにスッキリした。
でも、明日から天気は下り坂という。
スッキリと乾いた洗濯物を畳みながら、
ちょっとだけ幸せに浸る、僕であった。
なのに、仕事をしている。
貯まりに溜まった仕事だ、仕方がない。
でも、好きで貯めた訳じゃない。
先週は結構、忙しかった。
それだけのことだ。
それに、今日は飲み会がある。
あまり気が進まないのだが、
行かねばならないこともある。
折角の連休だが、
子供の調子が未だに悪いので、
家で自愛している。
だから、余計に晴れた日が恨めしい。
だけど、いい事もある。
読み切っていない本が読めたことだ。
これは、結構嬉しい。
くすぶっていたものがスカーッと、
まるで今日の空のようにスッキリした。
でも、明日から天気は下り坂という。
スッキリと乾いた洗濯物を畳みながら、
ちょっとだけ幸せに浸る、僕であった。
訳あって、ボランティア活動に参加した。
内容は、公園内の清掃と草取りである。
活動時間は、朝の9時からおよそ2時間。
程よく疲れました。
緩いボランティア活動なので、
ここまでやりなさいというノルマはなく、
時間内に出来ることをやるだけである。
何しろ、ちょっと広い公園なので、
イベントなんかが開催されていて、
結構人の往来が激しい。
ちょっと気恥ずかしいところもあるが、
作業に集中すると忘れてしまう。
何だかんだで、40リットルのビニル袋に
枯葉や雑草でほぼいっぱいになった。
今日は天気がよくて、汗ばむくらいだった。
普段、外に出て何かすることが、
ほとんどないので、久しぶりの
外は気持ちがよかった。
その後、定食屋で食べたトンカツ定食は
殊の外、旨かった。
内容は、公園内の清掃と草取りである。
活動時間は、朝の9時からおよそ2時間。
程よく疲れました。
緩いボランティア活動なので、
ここまでやりなさいというノルマはなく、
時間内に出来ることをやるだけである。
何しろ、ちょっと広い公園なので、
イベントなんかが開催されていて、
結構人の往来が激しい。
ちょっと気恥ずかしいところもあるが、
作業に集中すると忘れてしまう。
何だかんだで、40リットルのビニル袋に
枯葉や雑草でほぼいっぱいになった。
今日は天気がよくて、汗ばむくらいだった。
普段、外に出て何かすることが、
ほとんどないので、久しぶりの
外は気持ちがよかった。
その後、定食屋で食べたトンカツ定食は
殊の外、旨かった。
子どもが熱を出した。
しかも二人とも!
こんなことは珍しいことじゃないかと思う。
普通は、どちらかが先に病気にかかり、
それがもう一方にうつるものだ。
例え、同時に罹患したとしても、
年齢や体力の違いや、その時の調子で、
発症や症状の出方に違いが出るものだ。
幸い、1人は軽症であったが、
もう1人は、久しぶりの発熱で39.5度を記録!
・・・喜んでいる場合ではないですな。
やっぱり、自分は親だなぁと思うのは、
心配で夜、時々起きてしまう。
早く治って欲しいと思うのも親心かな?
医者には行ったが、結局は
本人の自然治癒力に頼るほかない。
3連休だけど、上手くというか残念というか、
幸いにも出掛ける予定はなかったので、
家族揃って、自愛することに致します。
しかも二人とも!
こんなことは珍しいことじゃないかと思う。
普通は、どちらかが先に病気にかかり、
それがもう一方にうつるものだ。
例え、同時に罹患したとしても、
年齢や体力の違いや、その時の調子で、
発症や症状の出方に違いが出るものだ。
幸い、1人は軽症であったが、
もう1人は、久しぶりの発熱で39.5度を記録!
・・・喜んでいる場合ではないですな。
やっぱり、自分は親だなぁと思うのは、
心配で夜、時々起きてしまう。
早く治って欲しいと思うのも親心かな?
医者には行ったが、結局は
本人の自然治癒力に頼るほかない。
3連休だけど、上手くというか残念というか、
幸いにも出掛ける予定はなかったので、
家族揃って、自愛することに致します。
この時期、学校は参観の嵐である。
年度始めのオリエンテーションやPTA総会が
メインで、これらを一度にやってしまいます、
それじゃあ、授業の様子も観ていってください、
という感じである。
PTA総会は、PTA役員の方々が大変である。
去年からの引継ぎもあるけれど、
何にかも1ヶ月ほどで用意するのである。
だから、我々PTA会員はPTA総会を
スムーズに終わらせてあげたい。
・・・早く終わって欲しい。
これが「皆の総意」である。
時々「五月蝿い人」がいて、
「皆の総意」を乱すこともあるが、
運営を監視する意味では必要なので、
そういう人もまた、いないといけない。
鋭い所を突いた質問をして、
キチンと説明されたなら、矛を収める。
そんな質疑であれば「皆の総意」も納得する。
だが、稀に「頓珍漢な質問をする人」がいる。
そういう人に限って、納得せずに粘る。
こうなると「皆の総意」はうんざりして、
「変な人」というレッテルを貼る。
「こういう人の『子ども』ってどうなのかな?」
と心配になってしまう。
何でもかんでも、学校が悪い訳ではないと思う。
地域の連帯が無くなって来たのも確かだが、
ポイントは原点の「家庭」だと思う。
子どもは「家庭」を選択できない。
そして、子どもは自分の「家庭」を
「普通だ」と思っている。
だから、親の一挙一動が大切になる。
この辺りに、親の責任があるのではないだろうか。
年度始めのオリエンテーションやPTA総会が
メインで、これらを一度にやってしまいます、
それじゃあ、授業の様子も観ていってください、
という感じである。
PTA総会は、PTA役員の方々が大変である。
去年からの引継ぎもあるけれど、
何にかも1ヶ月ほどで用意するのである。
だから、我々PTA会員はPTA総会を
スムーズに終わらせてあげたい。
・・・早く終わって欲しい。
これが「皆の総意」である。
時々「五月蝿い人」がいて、
「皆の総意」を乱すこともあるが、
運営を監視する意味では必要なので、
そういう人もまた、いないといけない。
鋭い所を突いた質問をして、
キチンと説明されたなら、矛を収める。
そんな質疑であれば「皆の総意」も納得する。
だが、稀に「頓珍漢な質問をする人」がいる。
そういう人に限って、納得せずに粘る。
こうなると「皆の総意」はうんざりして、
「変な人」というレッテルを貼る。
「こういう人の『子ども』ってどうなのかな?」
と心配になってしまう。
何でもかんでも、学校が悪い訳ではないと思う。
地域の連帯が無くなって来たのも確かだが、
ポイントは原点の「家庭」だと思う。
子どもは「家庭」を選択できない。
そして、子どもは自分の「家庭」を
「普通だ」と思っている。
だから、親の一挙一動が大切になる。
この辺りに、親の責任があるのではないだろうか。
「農業は奥が深くて難しいモノなんだ」
最近、農業関係の人達と会う機会が多く、
話を聞いていて、しみじみとそう思った。
考えてみればそうなのだが、
我々は、あまりにも手軽にスーパーなどで
食料品を買うことが出来てしまうので、
そんな風に意識したことは、
今までほとんど無かった。
要は、工場で段取りをして製品を作るように、
農業も、手間を掛けて生産しているのである。
更に農業は、日照や風雨、水利などの
自然環境に大きく左右されるし、
農作物自体が自然のモノだから、
「ガチャガチャのポイで出来ました」
という訳には行かないところに、
奥深さがあるように思う。
お米の話で聞かせてもらったのは、
新潟のコシヒカリのことだ。
標準的なお米の作り方に比べると、
圧倒的に作業手順が多いのだそうだ。
冬の、雪が降り積もっている頃から、
既に米作りを始めているらしい。
手間を掛ければ掛けるほど美味しい。
だけど、手間を掛ければその分が、
価格の上昇につながる。
だが、それでも売れるのだから、
「美味しい」というファクターは、
とても重要なのだという。
ところで、お米の旨い不味いを
判断する方法を教えてもらった。
炊きたてのご飯はどれを食べても
美味しく感じてしまうそうで、
本当のお米の美味しさは、
冷めた時に分かるのだという。
確かにいつもと違う銘柄のお米を買った時、
冷ご飯が普通に食べられる時と、
変な匂いがあって食感が悪い時がある。
話を聞けば聞くほど、
「奥が深いなぁ」
と思うばかりである。
最近、農業関係の人達と会う機会が多く、
話を聞いていて、しみじみとそう思った。
考えてみればそうなのだが、
我々は、あまりにも手軽にスーパーなどで
食料品を買うことが出来てしまうので、
そんな風に意識したことは、
今までほとんど無かった。
要は、工場で段取りをして製品を作るように、
農業も、手間を掛けて生産しているのである。
更に農業は、日照や風雨、水利などの
自然環境に大きく左右されるし、
農作物自体が自然のモノだから、
「ガチャガチャのポイで出来ました」
という訳には行かないところに、
奥深さがあるように思う。
お米の話で聞かせてもらったのは、
新潟のコシヒカリのことだ。
標準的なお米の作り方に比べると、
圧倒的に作業手順が多いのだそうだ。
冬の、雪が降り積もっている頃から、
既に米作りを始めているらしい。
手間を掛ければ掛けるほど美味しい。
だけど、手間を掛ければその分が、
価格の上昇につながる。
だが、それでも売れるのだから、
「美味しい」というファクターは、
とても重要なのだという。
ところで、お米の旨い不味いを
判断する方法を教えてもらった。
炊きたてのご飯はどれを食べても
美味しく感じてしまうそうで、
本当のお米の美味しさは、
冷めた時に分かるのだという。
確かにいつもと違う銘柄のお米を買った時、
冷ご飯が普通に食べられる時と、
変な匂いがあって食感が悪い時がある。
話を聞けば聞くほど、
「奥が深いなぁ」
と思うばかりである。
今日は、スーパー恒例の特売日である。
安いものを探して買いに走るのだが、
最近、スーパーによく男の人を見掛ける。
これが夕方なら、多少は納得する。
単身赴任のお父さんが夕食の買出しに来ているとか、
早めに仕事が終わった日は、奥さんに買い物を
言い付けられたとか、そういう想像が出来るのである。
しかし、最近のそれはちょっと違う。
昼間、それも午前中から見掛けるのである。
さらに、服装は明らかに仕事がらみでなく、
プライベートな普段着である。
これが、いわゆる「団塊」の方たちなのだろうか。
10年近く前、僕が主夫を始めた頃は、
そんな情景は、ほとんど無かった。
スーパーで男の人と言えば、店長・店員の類か、
納入業者だった。
だから、ただ普通に買い物しているだけなのだが、
何処かしら気恥ずかしさを感じていた記憶がある。
そんな男の人を、買い物をしながらチラチラと
観察すると、面白いことが分かる。
ひとりでただ店内をウロウロしてる男の人、
奥さんと距離を置いて歩く男の人、
奥さんと一緒に店内を回る男の人と、いろいろだ。
奥さんと一緒に買い物をする男の人でも、
カートを押す人と、押さない人がいる。
それから、駐車場の車の中で待っている男の人もいる。
買ったものをトランクに詰めていると、
視線を感じるので、その方向を見てみると、
男の人がじーっと車に乗ってたりしている。
サングラスをかけて怪しい雰囲気だったら、
警察を呼んじゃうぞ、って思ったりもする。
奥さんと買い物に来る男の人は、
良い方なのかもしれない。
僕としては、平日午前中に、
スーパーへ行くことには全然、抵抗は無いのだが、
それでも、行き易くなったのは確かかな。
安いものを探して買いに走るのだが、
最近、スーパーによく男の人を見掛ける。
これが夕方なら、多少は納得する。
単身赴任のお父さんが夕食の買出しに来ているとか、
早めに仕事が終わった日は、奥さんに買い物を
言い付けられたとか、そういう想像が出来るのである。
しかし、最近のそれはちょっと違う。
昼間、それも午前中から見掛けるのである。
さらに、服装は明らかに仕事がらみでなく、
プライベートな普段着である。
これが、いわゆる「団塊」の方たちなのだろうか。
10年近く前、僕が主夫を始めた頃は、
そんな情景は、ほとんど無かった。
スーパーで男の人と言えば、店長・店員の類か、
納入業者だった。
だから、ただ普通に買い物しているだけなのだが、
何処かしら気恥ずかしさを感じていた記憶がある。
そんな男の人を、買い物をしながらチラチラと
観察すると、面白いことが分かる。
ひとりでただ店内をウロウロしてる男の人、
奥さんと距離を置いて歩く男の人、
奥さんと一緒に店内を回る男の人と、いろいろだ。
奥さんと一緒に買い物をする男の人でも、
カートを押す人と、押さない人がいる。
それから、駐車場の車の中で待っている男の人もいる。
買ったものをトランクに詰めていると、
視線を感じるので、その方向を見てみると、
男の人がじーっと車に乗ってたりしている。
サングラスをかけて怪しい雰囲気だったら、
警察を呼んじゃうぞ、って思ったりもする。
奥さんと買い物に来る男の人は、
良い方なのかもしれない。
僕としては、平日午前中に、
スーパーへ行くことには全然、抵抗は無いのだが、
それでも、行き易くなったのは確かかな。
釣りと言ってもゲームである。
それも簡易版である。
あるゲームの中のミニゲームに、
子どもがはまっている。
釣り専用のゲームもあるが、
本格的過ぎて、面倒くさい。
ルアーを選んだり、時間帯によって、
場所や棚を考えないと釣れない。
坊主なんてことはザラだ。
釣れない方がストレスが溜まるので、
子ども達には簡易なミニゲームの方が、
性に合っているのだろう。
それでも大物を狙って、深みや水草、杭の辺りと、
ルアーを投げ入れて頑張っている。
大きい小さいで一喜一憂しているのである。
本編を終了させても楽しめるゲームは、
変な意味だけど、お得感がありますね。
子どもは飽きずに繰り返し、同じゲームをしている。
頻繁に新しいゲームを買う訳ではないので、
仕方がないのだが、これだけ遊んでもらえれば、
ゲームも本望だろうと思う。
親としては、長く遊べるゲームを希望したい。
それも簡易版である。
あるゲームの中のミニゲームに、
子どもがはまっている。
釣り専用のゲームもあるが、
本格的過ぎて、面倒くさい。
ルアーを選んだり、時間帯によって、
場所や棚を考えないと釣れない。
坊主なんてことはザラだ。
釣れない方がストレスが溜まるので、
子ども達には簡易なミニゲームの方が、
性に合っているのだろう。
それでも大物を狙って、深みや水草、杭の辺りと、
ルアーを投げ入れて頑張っている。
大きい小さいで一喜一憂しているのである。
本編を終了させても楽しめるゲームは、
変な意味だけど、お得感がありますね。
子どもは飽きずに繰り返し、同じゲームをしている。
頻繁に新しいゲームを買う訳ではないので、
仕方がないのだが、これだけ遊んでもらえれば、
ゲームも本望だろうと思う。
親としては、長く遊べるゲームを希望したい。
忙しくて時間がない。
遅れ気味で、記事が書けない。
でも、それは言い訳かも。
書こうと思った記事が、
「前に書いたような気が・・・」
と思うようになったのである。
それで、自分のブログで確認する。
なければそれで書き進めてゆくのだが、
問題なのは、微妙な感じの記事を
書いていることなのだ。
違うと言えば違うし、
同じようなことと言えばそう取れるし、
そんな記事。
結局、触れない方が良いだろうと、
別のネタで記事を書く。
ネタは常時ストックしているのだが、
ネタの内容によっては、
その日に書こうと思わないネタもある。
それで、新たなネタを探すことになる。
時間が無くなる訳だよね。
しかし、自分のその時の気持ちを書きたいから、
どうしてもそうなる。
コツコツと書いていくしかないですね。
遅れ気味で、記事が書けない。
でも、それは言い訳かも。
書こうと思った記事が、
「前に書いたような気が・・・」
と思うようになったのである。
それで、自分のブログで確認する。
なければそれで書き進めてゆくのだが、
問題なのは、微妙な感じの記事を
書いていることなのだ。
違うと言えば違うし、
同じようなことと言えばそう取れるし、
そんな記事。
結局、触れない方が良いだろうと、
別のネタで記事を書く。
ネタは常時ストックしているのだが、
ネタの内容によっては、
その日に書こうと思わないネタもある。
それで、新たなネタを探すことになる。
時間が無くなる訳だよね。
しかし、自分のその時の気持ちを書きたいから、
どうしてもそうなる。
コツコツと書いていくしかないですね。
牛乳が賞味期限切れになりそうなので、
ホワイトソースを作って、
マカロニグラタンにした。
マカロニグラタンといっても、
パスタはマカロニではなく、
シェルを使った。
しかし「パスタ」というのは、
こんなに種類があるのかと、
ビックリする。
料理によって使い分けるというが、
一般の日本人には、そこまでの文化を
理解できていないと思うので、
精々食感を楽しむ程度だ。
それにしても、
「パスタ」という奴は、
実に「茹で加減」が難しい。
マカロニやシェル、ペンネなどは、
10〜14分と比較的長い時間茹でるし、
茹で過ぎてもそれ程苦にはならない。
だが、スパゲッティーなどの麺は
とてもシビアだ。
「アルデンテ」という表現があるが、
なかなかそうならない。
もっとも「アルデンテ」なる状態の麺を
食べたことがないので、何とも言えないが。
ただ、専門店で食べるような、
「これだ!」と思う仕上がりに、
今までなったことがないのは、確かだ。
料理は「奥が深い」です。
日々、精進ですな。
ホワイトソースを作って、
マカロニグラタンにした。
マカロニグラタンといっても、
パスタはマカロニではなく、
シェルを使った。
しかし「パスタ」というのは、
こんなに種類があるのかと、
ビックリする。
料理によって使い分けるというが、
一般の日本人には、そこまでの文化を
理解できていないと思うので、
精々食感を楽しむ程度だ。
それにしても、
「パスタ」という奴は、
実に「茹で加減」が難しい。
マカロニやシェル、ペンネなどは、
10〜14分と比較的長い時間茹でるし、
茹で過ぎてもそれ程苦にはならない。
だが、スパゲッティーなどの麺は
とてもシビアだ。
「アルデンテ」という表現があるが、
なかなかそうならない。
もっとも「アルデンテ」なる状態の麺を
食べたことがないので、何とも言えないが。
ただ、専門店で食べるような、
「これだ!」と思う仕上がりに、
今までなったことがないのは、確かだ。
料理は「奥が深い」です。
日々、精進ですな。
今日は予定がなかったので、
ブログの「てこ入れ」をしようと、
パソコンの前に着座。
ちょっと驚いたのは、
ブログランキングに入っていたこと。
上位ではないけれど、
「UP]とか「NEW」とか書いてあると、
ちょっと嬉しい。
デザインも、こまめにチェックするけど、
なかなかしっくり行かない。
自分で手を入れたいが、
少々敷居が高いなぁ。
それにしても、
よく毎日書いているものだと、
われながら感心する。
ネタ探しも大変だし、
文章を書くのも一苦労。
ようやく慣れてきたかな。
生活の一部と言えばそうだが、
まだまだ習慣ではない。
今後も、気負わずに、
まったりと書いていこう。
ブログの「てこ入れ」をしようと、
パソコンの前に着座。
ちょっと驚いたのは、
ブログランキングに入っていたこと。
上位ではないけれど、
「UP]とか「NEW」とか書いてあると、
ちょっと嬉しい。
デザインも、こまめにチェックするけど、
なかなかしっくり行かない。
自分で手を入れたいが、
少々敷居が高いなぁ。
それにしても、
よく毎日書いているものだと、
われながら感心する。
ネタ探しも大変だし、
文章を書くのも一苦労。
ようやく慣れてきたかな。
生活の一部と言えばそうだが、
まだまだ習慣ではない。
今後も、気負わずに、
まったりと書いていこう。
子どもが病気になった。
病気といっても風邪程度だが。
昨夜は39度も発熱したので、
大丈夫かと心配したが、
医者に行く頃になって、
多少治まってきた。
子どもの病気は突然だから、
対処に困惑する。
出来るだけ様子を見て、
対応するようにしているが、
やっぱり親バカなのか、
やれ医者だ、やれ薬だと
騒いでしまう。
それに、子どもなのでハッキリと
症状を伝えられないから、
余計に心配してしまう。
もう、モノを言えばそれが分かる歳に、
なったので、その点では楽になった。
それでも、
「どういう意味で尋ねているか、分かってる?」
と思うこともある。
本当にどうにもならない程に
痛みや苦痛があるのなら、
そんな質問に平然とは
答えられないか。
たとえ風邪でも病気になると
いつも思うのだが、
子どもは元気で学校に行って、
家に居ない方がいいですな。
健康が一番です。
病気といっても風邪程度だが。
昨夜は39度も発熱したので、
大丈夫かと心配したが、
医者に行く頃になって、
多少治まってきた。
子どもの病気は突然だから、
対処に困惑する。
出来るだけ様子を見て、
対応するようにしているが、
やっぱり親バカなのか、
やれ医者だ、やれ薬だと
騒いでしまう。
それに、子どもなのでハッキリと
症状を伝えられないから、
余計に心配してしまう。
もう、モノを言えばそれが分かる歳に、
なったので、その点では楽になった。
それでも、
「どういう意味で尋ねているか、分かってる?」
と思うこともある。
本当にどうにもならない程に
痛みや苦痛があるのなら、
そんな質問に平然とは
答えられないか。
たとえ風邪でも病気になると
いつも思うのだが、
子どもは元気で学校に行って、
家に居ない方がいいですな。
健康が一番です。
お米がない!
明日の特売で購入予定だが、
今日食べる分が少々足りない。
・・・やはり「買い忘れた」と、
言い訳をすべきか。
仕方がないので、乾物の登場である。
要するに「乾麺」を使う訳だ。
頂き物のそうめんだが、
こういうものは腐らないので、
重宝する。
あとは、これをどう使うかである。
一番簡単に使うのならば、
「そうめん」にして食べることだ。
でも、この時期だから、
つゆは「ホット」で、
ということになる。
他に使う方法とすれば、
今のところ考えているのは、
そうめんに麻婆豆腐を掛けようかと。
あ、やっぱり普通に、
スタンダードに作ろうかなぁ!
足りないとはいえ、
多少のご飯は炊く予定である。
あとは大根の煮物とサラダを予定。
それで、そうめんと麻婆豆腐。
これで夕食は十分だよね、きっと。
明日の特売で購入予定だが、
今日食べる分が少々足りない。
・・・やはり「買い忘れた」と、
言い訳をすべきか。
仕方がないので、乾物の登場である。
要するに「乾麺」を使う訳だ。
頂き物のそうめんだが、
こういうものは腐らないので、
重宝する。
あとは、これをどう使うかである。
一番簡単に使うのならば、
「そうめん」にして食べることだ。
でも、この時期だから、
つゆは「ホット」で、
ということになる。
他に使う方法とすれば、
今のところ考えているのは、
そうめんに麻婆豆腐を掛けようかと。
あ、やっぱり普通に、
スタンダードに作ろうかなぁ!
足りないとはいえ、
多少のご飯は炊く予定である。
あとは大根の煮物とサラダを予定。
それで、そうめんと麻婆豆腐。
これで夕食は十分だよね、きっと。
今日は、晴れて風がなかったし、
女房が花壇の手入れをしていたので、
ついでに、家の周りの草取りをした。
除草剤を撒けばいいのかもしれないが、
環境のことを考えると良くないし、
除草剤とは言っても一種の毒物だから、
やっぱり抵抗がある。
植物に詳しくないので、
どんな種類が生えていたか、分らない。
今度、草取りの時に調べてみよう。
でも今度、雑草が気になるのは、
夏だから暑くて、それ所ではないかもしれない。
「『雑草』という名前の植物はない」
昭和天皇の言葉らしい。
確かにそうだ。
全ての植物には名前がある。
彼らは、必死に世代を重ねようと
我々の庭に生えてくるのだ。
我々は、我々の感覚で勝手に、
「不要な植物」と決め付けて、
『雑草』と呼んでいるだけだ。
だけど、やっぱり草取りをしちゃうんだよな。
女房が花壇の手入れをしていたので、
ついでに、家の周りの草取りをした。
除草剤を撒けばいいのかもしれないが、
環境のことを考えると良くないし、
除草剤とは言っても一種の毒物だから、
やっぱり抵抗がある。
植物に詳しくないので、
どんな種類が生えていたか、分らない。
今度、草取りの時に調べてみよう。
でも今度、雑草が気になるのは、
夏だから暑くて、それ所ではないかもしれない。
「『雑草』という名前の植物はない」
昭和天皇の言葉らしい。
確かにそうだ。
全ての植物には名前がある。
彼らは、必死に世代を重ねようと
我々の庭に生えてくるのだ。
我々は、我々の感覚で勝手に、
「不要な植物」と決め付けて、
『雑草』と呼んでいるだけだ。
だけど、やっぱり草取りをしちゃうんだよな。
今日は廃品回収であった。
廃品を出す側でもあるが、
同時に回収する側でもあった。
・・・というのも、
年2回程、子供会の行事として、
廃品回収を行っている。
今年は子供会の役員なので、
出すことよりも集めることの方が、
中心なのである。
ダンボール、古新聞、新聞チラシ、
雑誌、アルミ缶を集める。
業者に聞くと、
アルミ缶より穴の開いたアルミ鍋の方が、
お金になるという。
考えてみたら、その通りだ。
アルミ缶の厚みはペラペラだ。
だから、1缶の重さは何グラムだろう。
それに比べたら、鍋は厚みがある。
ヘタをすると、ビニル袋いっぱいのアルミ缶と
1つの鍋が同じ重さかもしれない。
慣れない力仕事で、少々お疲れモード。
こうして回収した廃品をリサイクルして、
うまく活用いただきたい。
廃品を出す側でもあるが、
同時に回収する側でもあった。
・・・というのも、
年2回程、子供会の行事として、
廃品回収を行っている。
今年は子供会の役員なので、
出すことよりも集めることの方が、
中心なのである。
ダンボール、古新聞、新聞チラシ、
雑誌、アルミ缶を集める。
業者に聞くと、
アルミ缶より穴の開いたアルミ鍋の方が、
お金になるという。
考えてみたら、その通りだ。
アルミ缶の厚みはペラペラだ。
だから、1缶の重さは何グラムだろう。
それに比べたら、鍋は厚みがある。
ヘタをすると、ビニル袋いっぱいのアルミ缶と
1つの鍋が同じ重さかもしれない。
慣れない力仕事で、少々お疲れモード。
こうして回収した廃品をリサイクルして、
うまく活用いただきたい。
「ダブルヘッダー」と言っても、
野球のことではありません。
今日も夕方から出掛けるので、
カレーやシチュー等の、
いわゆる「掛け物」の夕食になる、
なってしまうのだ。
それで昨日の夜、何のメニューにするか、
うんうんと悩んでいたら、女房が、
「少しずつ、いろんなものが食べたい」
と言ったので、閃いたのであった。
今日のメニューは、
辛口カレーとデミグラハヤシである。
これが「ダブルヘッダー」の意味である。
最近のルーは使いやすくなっていて、
1箱の中で、ルーが2パック包装になっていて、
半分の量ずつ使えるのだ。
具材を炒めるところまでは同じで、
そこから2つの鍋に分けて、
それぞれのルーを溶かし入れて煮込む。
具材は両鍋とも、ジャガイモ、人参、
玉ねぎ、牛コマ肉と同じであるが、
見た目と味は全然違うものになる。
盛り付け方も変えて、
カレー皿の真ん中にご飯を盛って、
その両側に、カレーとデミグラを掛けた。
カレーは激辛に近い辛口をチョイスした。
普段は子ども達の為に、
辛いカレーはほとんど作らないので、
僕自身としてはちょっと嬉しい。
2色のライスもの。
なかなかよかったですぞ。
野球のことではありません。
今日も夕方から出掛けるので、
カレーやシチュー等の、
いわゆる「掛け物」の夕食になる、
なってしまうのだ。
それで昨日の夜、何のメニューにするか、
うんうんと悩んでいたら、女房が、
「少しずつ、いろんなものが食べたい」
と言ったので、閃いたのであった。
今日のメニューは、
辛口カレーとデミグラハヤシである。
これが「ダブルヘッダー」の意味である。
最近のルーは使いやすくなっていて、
1箱の中で、ルーが2パック包装になっていて、
半分の量ずつ使えるのだ。
具材を炒めるところまでは同じで、
そこから2つの鍋に分けて、
それぞれのルーを溶かし入れて煮込む。
具材は両鍋とも、ジャガイモ、人参、
玉ねぎ、牛コマ肉と同じであるが、
見た目と味は全然違うものになる。
盛り付け方も変えて、
カレー皿の真ん中にご飯を盛って、
その両側に、カレーとデミグラを掛けた。
カレーは激辛に近い辛口をチョイスした。
普段は子ども達の為に、
辛いカレーはほとんど作らないので、
僕自身としてはちょっと嬉しい。
2色のライスもの。
なかなかよかったですぞ。
NHKの料理番組「今日の料理」が好きだ。
既に、小学生の頃に書店でテキストを買っていた、
という記憶がある。
もちろん、毎月ではないが。
さすがに長年放映しているので、
テキストの写真も美しい。
しかも、手順を追って写真が掲載されているので、
解りやすいし、出来そうな気がする。
特に正月料理やクリスマスのケーキなどは、
テキストを見るだけでも楽しい。
・・・見るだけで作ったことがない、
というのは秘密だが。
テキストを見ながらテレビの放映を見ると、
実に解りやすい。
まさに「百聞は一見にしかず」である。
放映時間の関係で、端折ることは仕方がないが、
やはり動画に勝るものはない。
しかし、毎回テレビを見る度に思うのだが、
やっぱり「匂い」と「温度」が分からない。
中華料理やイタリア料理で、
ニンニク等の香草を炒めるなら、
その匂いは何となく想像できる。
だが、出来上がりの匂いを、
「美味しそうな、いい匂いがしますね」
と言われても想像が出来ない。
それと「温度」も分からない。
「粗熱を取って」と言う表現に遭遇するが、
それはどの程度冷ませばいいのだろうか。
「テレビの限界だ」と言ってしまえば、
それまでだが、料理は五感で楽しみたい。
やっぱり「作れ」ってことか?
既に、小学生の頃に書店でテキストを買っていた、
という記憶がある。
もちろん、毎月ではないが。
さすがに長年放映しているので、
テキストの写真も美しい。
しかも、手順を追って写真が掲載されているので、
解りやすいし、出来そうな気がする。
特に正月料理やクリスマスのケーキなどは、
テキストを見るだけでも楽しい。
・・・見るだけで作ったことがない、
というのは秘密だが。
テキストを見ながらテレビの放映を見ると、
実に解りやすい。
まさに「百聞は一見にしかず」である。
放映時間の関係で、端折ることは仕方がないが、
やはり動画に勝るものはない。
しかし、毎回テレビを見る度に思うのだが、
やっぱり「匂い」と「温度」が分からない。
中華料理やイタリア料理で、
ニンニク等の香草を炒めるなら、
その匂いは何となく想像できる。
だが、出来上がりの匂いを、
「美味しそうな、いい匂いがしますね」
と言われても想像が出来ない。
それと「温度」も分からない。
「粗熱を取って」と言う表現に遭遇するが、
それはどの程度冷ませばいいのだろうか。
「テレビの限界だ」と言ってしまえば、
それまでだが、料理は五感で楽しみたい。
やっぱり「作れ」ってことか?
以前なら「ルー」と言えば、
カレーか、シチューしかなかった。
最近はいろいろなルーが出ていて、
大変便利になったものである。
「完熟トマトのハヤシライス」も
その中のひとつだ。
それで、ルー以外の中身と言えば、
ジャガイモ、玉ねぎ、人参、肉と
カレーの時とは変わっていないのだが。
変わっていないと言うよりも、
溶かすルーが違うだけと言った方が、
良いかも知れない。
中身を工夫するように、
努力はしている。
マッシュルームのつもりで、
まいたけやシメジを入れたり、
カレーだったらナスなんかも美味しい。
肉は変化をつけやすい。
牛肉と豚肉、鶏肉などのヴァリエーションに、
ミンチ、肉団子、ブロック、薄切りと、
形態の変化を楽しめる。
缶詰のシーチキンを使ったりもする。
だけど、定番が一番だ。
やっぱり「ジャガイモ、玉ねぎ、人参」なのである。
カレーか、シチューしかなかった。
最近はいろいろなルーが出ていて、
大変便利になったものである。
「完熟トマトのハヤシライス」も
その中のひとつだ。
それで、ルー以外の中身と言えば、
ジャガイモ、玉ねぎ、人参、肉と
カレーの時とは変わっていないのだが。
変わっていないと言うよりも、
溶かすルーが違うだけと言った方が、
良いかも知れない。
中身を工夫するように、
努力はしている。
マッシュルームのつもりで、
まいたけやシメジを入れたり、
カレーだったらナスなんかも美味しい。
肉は変化をつけやすい。
牛肉と豚肉、鶏肉などのヴァリエーションに、
ミンチ、肉団子、ブロック、薄切りと、
形態の変化を楽しめる。
缶詰のシーチキンを使ったりもする。
だけど、定番が一番だ。
やっぱり「ジャガイモ、玉ねぎ、人参」なのである。
なかなか忙しくて、
夕食のメニューに悩む。
短時間で出来るものを想像するが、
なかなか想像通りにはいかない。
今日は鶏の胸肉があったので、
それを砂糖と醤油で甘辛く炒めた。
この手の、甘辛炒めは難しい。
砂糖が入ると焦げやすい。
炒め汁に適度なトロミをつけたい。
肉は軽く焦げ目をつけたい。
本当は生姜を入れたかったが、
ちょっとズルをしてネギでごまかした。
それでも、今日は珍しく旨く出来た。
その他に作ったものは、
レタスとキュウリとトマトの和風サラダ、
ホウレン草のおひたし、
茹でたブロッコリーのマヨネーズあえ、
モヤシの味噌汁。
・・・野菜ばっかりだ。
いや、野菜を取るのは大切なことだ。
自画自賛だが、
今日も美味しく頂きました。
夕食のメニューに悩む。
短時間で出来るものを想像するが、
なかなか想像通りにはいかない。
今日は鶏の胸肉があったので、
それを砂糖と醤油で甘辛く炒めた。
この手の、甘辛炒めは難しい。
砂糖が入ると焦げやすい。
炒め汁に適度なトロミをつけたい。
肉は軽く焦げ目をつけたい。
本当は生姜を入れたかったが、
ちょっとズルをしてネギでごまかした。
それでも、今日は珍しく旨く出来た。
その他に作ったものは、
レタスとキュウリとトマトの和風サラダ、
ホウレン草のおひたし、
茹でたブロッコリーのマヨネーズあえ、
モヤシの味噌汁。
・・・野菜ばっかりだ。
いや、野菜を取るのは大切なことだ。
自画自賛だが、
今日も美味しく頂きました。
今日は、特に話題はない。
いわゆる「普通の日」だった。
話題がないことを書くつもりではなく、
『これが日常だよ』ということを、
書こうと思っている訳だ。
朝起きて、
朝飯を食べて、
子どもを送り出して、
掃除して、
洗濯して、
ちょろっと仕事に行ってきて、
洗濯物を畳んで、
子どもを迎え入れて、
夕飯を作って、
家族で食べて、
お風呂に入って、
ブログを書いて、
そして、寝る。
これが「日常」かな?
・・・だな。
毎日繰り返せることも、
ひとつの幸せであろう。
単調な幸せかもしれないけれど。
しかし、そればかりじゃないんだな。
時々「イレギュラー」が起こるんだな。
だから、人生なのよね。
いわゆる「普通の日」だった。
話題がないことを書くつもりではなく、
『これが日常だよ』ということを、
書こうと思っている訳だ。
朝起きて、
朝飯を食べて、
子どもを送り出して、
掃除して、
洗濯して、
ちょろっと仕事に行ってきて、
洗濯物を畳んで、
子どもを迎え入れて、
夕飯を作って、
家族で食べて、
お風呂に入って、
ブログを書いて、
そして、寝る。
これが「日常」かな?
・・・だな。
毎日繰り返せることも、
ひとつの幸せであろう。
単調な幸せかもしれないけれど。
しかし、そればかりじゃないんだな。
時々「イレギュラー」が起こるんだな。
だから、人生なのよね。
「シエスタ」というとカッコいいが、
要するに「昼寝」である。
やっぱり、寝るのが遅いからだろうか。
少しずつ、睡眠時間が削られて、
それが溜まって、土曜日、日曜日に
昼寝をしてしまうのかもしれない。
それに加えて、夢を良く見る。
夢を見る時と見ない時があるが、
それは、健康状態の問題だろうか?
夢を見るほうがいいのか、
夢を見ないほうがいいのかは、
よく分からないが。
今日は、昼寝で夢を見てしまった。
内容はともかく、ちょっと後味が悪い。
夜勤明けで夕方に起きた時のような感じだ。
ムクッと起きた時に、
「今は朝? それとも・・・あ、寝過ぎた!?」
と、寝惚けている感じ。
小さな子どもが昼寝をするのは可愛いが、
いい年こいたおぢさんの昼寝は、
ちょっとカッコ悪いかな。
要するに「昼寝」である。
やっぱり、寝るのが遅いからだろうか。
少しずつ、睡眠時間が削られて、
それが溜まって、土曜日、日曜日に
昼寝をしてしまうのかもしれない。
それに加えて、夢を良く見る。
夢を見る時と見ない時があるが、
それは、健康状態の問題だろうか?
夢を見るほうがいいのか、
夢を見ないほうがいいのかは、
よく分からないが。
今日は、昼寝で夢を見てしまった。
内容はともかく、ちょっと後味が悪い。
夜勤明けで夕方に起きた時のような感じだ。
ムクッと起きた時に、
「今は朝? それとも・・・あ、寝過ぎた!?」
と、寝惚けている感じ。
小さな子どもが昼寝をするのは可愛いが、
いい年こいたおぢさんの昼寝は、
ちょっとカッコ悪いかな。
どうも体調が悪い。
トイレに入り浸る状態だ。
何か悪いものを食べたのだろうか?
それとも、暴飲暴食?
でも、バカスカと食べた覚えはない。
・・・あ、でも昨日、
夜食を食い過ぎたかも。
こんな日は、
お腹を暖めて、
早めに、ゆっくり寝よう。
では。
トイレに入り浸る状態だ。
何か悪いものを食べたのだろうか?
それとも、暴飲暴食?
でも、バカスカと食べた覚えはない。
・・・あ、でも昨日、
夜食を食い過ぎたかも。
こんな日は、
お腹を暖めて、
早めに、ゆっくり寝よう。
では。
今日のスケジュールは、ちょっと異常である。
子ども達は始業式だし、女房は歓迎会だし、
僕は夕方から出掛けなければならない。
それで、朝から夕食作りである。
正確に述べると、昼食も兼ねた夕食作りである。
僕が出掛けるので、メニューは当然、
「カレーライス」である。
朝からワッサワッサ作るのは、少々新鮮に感じるが、
窓の外が明るいと、正直妙な感じもする。
これで夕方は楽になると、普通は考えるが、
これがそう思うようにはいかない。
食事以外のいつものことは、いつも通りだから。
こんな日もありました、ということで。
子ども達は始業式だし、女房は歓迎会だし、
僕は夕方から出掛けなければならない。
それで、朝から夕食作りである。
正確に述べると、昼食も兼ねた夕食作りである。
僕が出掛けるので、メニューは当然、
「カレーライス」である。
朝からワッサワッサ作るのは、少々新鮮に感じるが、
窓の外が明るいと、正直妙な感じもする。
これで夕方は楽になると、普通は考えるが、
これがそう思うようにはいかない。
食事以外のいつものことは、いつも通りだから。
こんな日もありました、ということで。
今日は野菜で迫ろうと思った。
まずは「カボチャの甘辛煮」だ。
カボチャを一口大に切って、ダシで煮る。
酒またはみりんと砂糖を入れて、
ひと煮立ちしたら、しょう油を加える。
ここでポイントだが、しょう油を入れてから、
グラグラッと沸いたら、火を止める。
そうでないと、カボチャが煮崩れてしまう。
そして、肉大根。
豚バラ肉を細切りにして、カリカリに炒める。
そして、人参と大根の乱切りを加えて、
焦げ目が付くまで炒める。
酒、ダシ汁、しょう油を入れて煮込む。
これも、ある程度煮込んだら火を止めて、
味を染み込ませる。
最後にミニロールキャベツ。
これは、無精をして出来合いの冷凍食品。
コンソメスープを作って、その中に投入。
コトコト弱火で煮て、
塩・コショウで味を調え、完成!
以上、煮物三昧。
調理時間は、何と1時間程度。
素晴らしい、と自分で感心してしまった。
滞りなく、美味しゅういただきました。
まずは「カボチャの甘辛煮」だ。
カボチャを一口大に切って、ダシで煮る。
酒またはみりんと砂糖を入れて、
ひと煮立ちしたら、しょう油を加える。
ここでポイントだが、しょう油を入れてから、
グラグラッと沸いたら、火を止める。
そうでないと、カボチャが煮崩れてしまう。
そして、肉大根。
豚バラ肉を細切りにして、カリカリに炒める。
そして、人参と大根の乱切りを加えて、
焦げ目が付くまで炒める。
酒、ダシ汁、しょう油を入れて煮込む。
これも、ある程度煮込んだら火を止めて、
味を染み込ませる。
最後にミニロールキャベツ。
これは、無精をして出来合いの冷凍食品。
コンソメスープを作って、その中に投入。
コトコト弱火で煮て、
塩・コショウで味を調え、完成!
以上、煮物三昧。
調理時間は、何と1時間程度。
素晴らしい、と自分で感心してしまった。
滞りなく、美味しゅういただきました。
最初は、バラバラのメニューになるはずだった。
だが、結局ビビンバになった。
合い挽きミンチが残っていたので、
少々のネギと合わせて、塩・コショウで炒めた。
昨日の法蓮草も残っていたので、
これも昨日同様にバター炒めにした。
もともと、ミンチに濃い味を付けていないのは、
実は、秘策があったからだ。
それは、一昨日の「焼肉のタレ」である。
この焼肉のタレは、調理後にかけて食べるタイプだ。
まず、お皿にご飯を盛る。
そして、挽肉炒めを載せる。
その上から、焼肉のタレをかけたのである。
ここまでは構想していた。
ここからは、全くの偶然である。
それで、面倒臭いので、法蓮草炒めも
同じ皿に盛ったのである。
それから、昆布の佃煮、しくれ煮を
付け合わせとして同じ皿に盛った。
最後に細切り生姜のシソ漬けを、
チョコンと載せて完成!
この段階ではまだ、
誰も「ビビンバ」とは思っていない。
「いただきます!」
食べる段階になって初めて、
「全部を混ぜたら『ビビンバ』か?!」
と気付いたのである。
全部を合えて、一口。
「これはビビンバじゃん、旨い!」
・・・ということで、
結局ビビンバになったのである。
だが、結局ビビンバになった。
合い挽きミンチが残っていたので、
少々のネギと合わせて、塩・コショウで炒めた。
昨日の法蓮草も残っていたので、
これも昨日同様にバター炒めにした。
もともと、ミンチに濃い味を付けていないのは、
実は、秘策があったからだ。
それは、一昨日の「焼肉のタレ」である。
この焼肉のタレは、調理後にかけて食べるタイプだ。
まず、お皿にご飯を盛る。
そして、挽肉炒めを載せる。
その上から、焼肉のタレをかけたのである。
ここまでは構想していた。
ここからは、全くの偶然である。
それで、面倒臭いので、法蓮草炒めも
同じ皿に盛ったのである。
それから、昆布の佃煮、しくれ煮を
付け合わせとして同じ皿に盛った。
最後に細切り生姜のシソ漬けを、
チョコンと載せて完成!
この段階ではまだ、
誰も「ビビンバ」とは思っていない。
「いただきます!」
食べる段階になって初めて、
「全部を混ぜたら『ビビンバ』か?!」
と気付いたのである。
全部を合えて、一口。
「これはビビンバじゃん、旨い!」
・・・ということで、
結局ビビンバになったのである。
今日のメインは、オカラ入りハンバーグだったが、
付け合せの法蓮草とポテトのバター炒めが、
思いの外、旨くいったのが嬉しかった。
ジャガイモを細切りにして、水にさらす。
法蓮草は、砂や泥を洗い流してザク切りにする。
熱したフライパンにバターを入れて、
溶け切る前に、細切りのジャガイモを入れる。
せっかちだから、ジャガイモが炒め切らずに、
いつもシャキシャキしているので、
今日は中火でゆっくり加熱し、時間をかけて炒めた。
表面が焦げて軟らかくなったら、
法蓮草を入れて更に炒める。
いつもは、ここで十分に炒めてしまうので、
法蓮草がシナシナでグニョグニョになる。
今日は、ここから強火で一気に加熱、
さっと炒め終わり、塩・コショウをして、
皿に盛った。
自分で言うのも何だが、美味かったな。
メインのハンバーグも美味かった。
一週間ぶりに作った料理は、
十分に手応えがありました。
付け合せの法蓮草とポテトのバター炒めが、
思いの外、旨くいったのが嬉しかった。
ジャガイモを細切りにして、水にさらす。
法蓮草は、砂や泥を洗い流してザク切りにする。
熱したフライパンにバターを入れて、
溶け切る前に、細切りのジャガイモを入れる。
せっかちだから、ジャガイモが炒め切らずに、
いつもシャキシャキしているので、
今日は中火でゆっくり加熱し、時間をかけて炒めた。
表面が焦げて軟らかくなったら、
法蓮草を入れて更に炒める。
いつもは、ここで十分に炒めてしまうので、
法蓮草がシナシナでグニョグニョになる。
今日は、ここから強火で一気に加熱、
さっと炒め終わり、塩・コショウをして、
皿に盛った。
自分で言うのも何だが、美味かったな。
メインのハンバーグも美味かった。
一週間ぶりに作った料理は、
十分に手応えがありました。
今日は「薄味の野菜炒め」になってしまった。
当初の予定は「回鍋肉」または「青椒肉絲」だったが、
味付けに新しい試みをした。
それは「焼肉のタレ」を使うことであった。
それでも今日は結構丁寧にやったのだ。
豚バラの細切りを炒める時には、
香味で、生姜とニンニクを炒めてから
肉を投入したのだ。
肉の臭みが抜けていたね、うん。
バラ肉からでたラードで、
キャベツとピーマン、モヤシを炒めて、
さあ、ここから勝負だ!。
焼肉のタレを回し入れて、ひと炒め。
完璧だと思ったのだが・・・。
「焼肉のタレ」の選択を間違えたのだ。
本来なら「炒め用」のタレを使うべきだった。
それとも、味の濃いタレを選択すべきだった。
今回は、某焼肉店のタレを使ったのだ。
調理後、パッケージを見ると、
どうやら「炒めて使う」というよりも、
「出来上がりに『かけて』食べる」風だった。
また、汁気が出ないようにタレを加減したのである。
食べてみると、春キャベツの甘さを、
「これでもか」と感じるナチュラルな味と化していた。
どうしようもなかったので、
粗引きコショウを振ったが、後の祭りであった。
今度からは、ネームバリューだけでなく、
パッケージを確認してから買うことにしよう。
当初の予定は「回鍋肉」または「青椒肉絲」だったが、
味付けに新しい試みをした。
それは「焼肉のタレ」を使うことであった。
それでも今日は結構丁寧にやったのだ。
豚バラの細切りを炒める時には、
香味で、生姜とニンニクを炒めてから
肉を投入したのだ。
肉の臭みが抜けていたね、うん。
バラ肉からでたラードで、
キャベツとピーマン、モヤシを炒めて、
さあ、ここから勝負だ!。
焼肉のタレを回し入れて、ひと炒め。
完璧だと思ったのだが・・・。
「焼肉のタレ」の選択を間違えたのだ。
本来なら「炒め用」のタレを使うべきだった。
それとも、味の濃いタレを選択すべきだった。
今回は、某焼肉店のタレを使ったのだ。
調理後、パッケージを見ると、
どうやら「炒めて使う」というよりも、
「出来上がりに『かけて』食べる」風だった。
また、汁気が出ないようにタレを加減したのである。
食べてみると、春キャベツの甘さを、
「これでもか」と感じるナチュラルな味と化していた。
どうしようもなかったので、
粗引きコショウを振ったが、後の祭りであった。
今度からは、ネームバリューだけでなく、
パッケージを確認してから買うことにしよう。
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