主夫の、
日々、是精進。
サマコン
昨日は、長男達3年生の引退イベントである、
サマーコンサート」略して「サマコン」があった。

久しぶりに僕がビデオ撮影を行った。
いつもは僕自身も演奏するので、
撮影は女房に任せっきりであった。

開演30分前に、席を陣取った。
ホントは1時間以上前に来てリハーサルを見ると
ビデオの撮影ポイントが分かるのだが、
なかなか、その通りにはいかない。

サマコンは、全部で11曲。
4つのステージ(4幕ってことね)で構成されていた。


ファーストステージは2,3年による3曲。

サマコンが開かれた場所は、学校の体育館。
決して音響的には良いとは言えない。

だけれども、県大会に出場しただけはある。
縦の線が揃っていて、ピッチもバッチリ。

一昨年、長男が入部して最初のサマコンでは、
「なんじゃこりゃ」と思ったのだが、
2年経って、粒が揃った音とサウンドの厚みは、
進歩したなーと感じた。


セカンドステージ、最初の2曲は1年生の演奏。
歌で例えるなら、幼稚園の合唱のようなものだが、
1年生にとってはいい刺激だろう。

「頑張ってるなー、もっと頑張れよー」

そんなエールを心の中で送った。

セカンドステージ後半の3曲は、
2,3年の演奏と1年生の合唱。


そして、サードステージはコンクール曲の演奏。
課題曲と自由曲の2曲。

僕は初めて聴いたのだが、なかなか良かった。
頑張って練習したなーという感じだ。

特別に講師が付いて指導をいただいたみたいで、
その成果は絶大だったようだ。

金賞、県大会出場で銀賞と戦歴も輝かしく、
余裕だけでなく、貫禄さえ感じた。


最後のフォースステージは、全員で1曲。

感動的な演奏の後、しばらく余韻があったので、
「アンコールなのかな?」
と思っていたら、部長が
「これで終わります。ありがとうございました」
で締めくくられた。


長男が吹奏楽部に入って2年半、
よくここまで成長したなーと、
他人事のように感心している。

今年、1年生に男の子が2人、入ってくれたが、
それまでは男1人っきりの部活でよく頑張ったな。

ピアノの発表会では女の子ばかりだから、
場慣れしていることもあるけどね。

よく頑張って続けてくれました。
「はなまる」をあげましょう。


これで長男は、部活動から引退。
しばらくは楽器とおさらば、だな。

…と思ったら、明後日は楽団の演奏会だった。

いつ、勉強してくれるんだろう。
受験生なのに…。
3度目は金賞ならず
今日は長男の「吹奏楽コンクール県大会」だった。

残念ながら金賞ならず。
惜しくも銀賞に留まった。

上位大会出場でもなく、金賞でもないけれど、
帰ってきた長男の顔は晴れ晴れとしていた。

「やっぱり、上には上がいるなー」
「そんな中で、銅賞じゃなくて銀賞だったからな」
「まぁ、いいとこ行ったかなー」

自己満足している長男であった。
いやー、ちょっと天狗になってるなー。

「いつ酷評ばかりだから、たまには天狗にさせてよ〜」

そう訴える長男に、女房は「小天狗くらいだわね」と
なだめていた。


さすがに3回目の県大会は強豪揃いなので、
簡単に金賞という訳にはいかなかった。

銅賞ぐらいが関の山かと思っていたが、
それでもなんとか、銀賞に引っ掛かっただけでも、
良しとすべきなのだろう。

今度の登校日に全校生徒の前で「凱旋演奏」をするらしい。
学校にとってもそれだけの快挙だったのだな。
改めて凄いことなんだと思った。


それから、トランペットのソロをまた褒められていた。
毎回講評で褒められているってことは、
それなり実力があるってことか。

思えば2年半という時間で、ここまで上手くなるとは
正直思っていなかった。
最初はどうなることかとヒヤヒヤしたこともあったっけ。
よく、ここまで頑張ったなぁ。

ちょこっとだけ褒めてあげましょ。


さぁ、明日は、長男の吹奏楽部を締めくくる、
「サマーコンサート」がある。
いわゆる「引退コンサート」だ。

また、明日レポートする予定である。
お楽しみに。
再び金賞
今日、長男の吹奏楽部コンクール第2弾が終わった。

このコンクールは、最初から県大会で、
本選大会への出場は、優勝校のみである。

今回は課題曲と自由曲の2曲を演奏、
自由曲はこの前の地区大会と同じ曲。
長男のソロはバッチリだったという。

もう1つの課題曲が大変だったのだ。
突然、長男に受難が降り掛かっていたのである。

昨日になって、課題曲の方もトランペットのソロを
言い渡されたのである。

ソロパートを吹く子が練習をサボっていて、
上手に吹けていなかったのである。

指導者が「お前はダメだ!(長男と)交代だ」と
言い渡したのだ。

いくら上手く吹けると言っても、
昨日の今日では、何ともならない。
昨夜は練習したが、唇がバテてしまった。

トランペットなどの金管楽器は、
マウスピースを当てた唇を震わせて音を出す。
唇が振動するため、唇の筋肉が疲労する。
その状態を「バテる」というのだ。

そのソロは「ミュート」という道具を使うのだが、
学校のミュートは、オールアルミのちょっとお古でガタガタ。
家にあるミュートは、底の部分がコパー(銅)のもの。
家のミュートの方がいい感じの音で演奏できていた。

「何とかなるでしょ」

そう言って、長男は家のミュートを持って、
準備万端で出掛けて行った。


さて、夕方になって長男をお迎えに行った時、
指導者の方から話を聞いた。

「自由曲はバッチリでしたよ」
「課題曲は吹けなくて残念がってましたけど」
「昨日の今日ですからね、よくやってましたよ」
「帰ったら、褒めてやってください」

ふむふむ、分かりました。
十分に褒めてやりましょうとも!

そして、長男が車に乗り込んだ時、
「ちっくしょー! 突然変わったからダメだった!」
「あいつが練習しないからダメなんだよ!」
と怒り心頭であった。

「まぁまぁ、そう怒らないで」
「『変わってすぐに吹けるのはプロぐらいですよ』って」
「そう言ってたよ、指導者のヒトが」

そう言うと長男はニヤケながらも、

「だから余計に『よくやった』って言わせたかった」

と悔しそうにしていた。
長男よ、それは贅沢というモノだよ。


「演奏してて気が付いたんだけど」

と長男が話し掛けてきた。

「マウスピースが、金メッキで」
「トランペット本体が、銀メッキで」
「そして、ミュートが銅」
「1人で『金・銀・銅』が揃いました」

その話で家族が盛り上がった。


結果は表題の通り、予定通りに金賞でした。

本選出場は無理としても、ホントは「奨励賞」とか
「市長賞」「教育長賞」の副賞が欲しかったみたい。
だけど、欲をかいちゃいけない。

明後日のコンクールは、全国大会「普門館」へつながる、
大切な大会である。

もちろん、全国大会の前にエリア大会もあるので、
そんなところを突破するのは全然無理だろうけれど、
せめて県大会で金賞を取ってほしいものだ。


とにかく、とりあえず、今日はご苦労さんでした。
ゆっくり休んでください。

…って書いているうちに、長男は寝てしまいました。
懇談終了
今日の午前中に次男の懇談が終わった。

いろんなことをいっぱい言われるかと思ったが、
そうでもなかった。

特別優秀という訳ではないが、勉強もそこそこ、
生活態度もそこそこ、そつのない次男。
「中庸」という辺りがよろしいんじゃないでしょうかね。

ただいつものことだが、懇談となると、
アレコレと聞きいて、僕が喋り過ぎるので、
大抵の場合、時間がオーバーする。

今日も10分程度の予定だったが、
倍の20分ほどの時間が掛かった。

ダメだなー、といつも反省するが、
こればっかりはいつも繰り返してしまう。

「教育に熱心」とか「子どもに真剣」とか
良い言い方すればそうなるのだろうが、
僕の場合はただ喋りたいだけなのかもしれないと思って、
懇談の後は、いつも自己嫌悪になる。


「学校でお掃除、頑張っていますよ」
「おうちでも、よくお手伝いされているようですね」

そこだけは仕込みました、はい。

夏休みに入ってからは、
洗濯物を干す時や取り込む時も、
手伝ってもらっている。

ホントに「役立つ次男」である。
感謝、感謝、である。

料理も、ししとうの醤油炒めくらいはやってくれる。
でも、炒めていると時々油が飛んでくるのが苦手らしい。
…ま、そりゃ誰でも苦手だけどね。

包丁はイマイチだけど、ピラーは一流ですぞ。
ジャガイモとニンジンの皮むきは、
いつも次男にお任せである。

1歩1歩、シェフに近づいている次男…かな?
夏休みに、1回ぐらいは次男に夕食を作らせてみよう。
その時は、またご報告いたします。


いつも気構えて臨んでいる懇談だけど、
いつも肩透かし気味で帰ってくる。
それくらいが丁度良いのかもしれない。

とりあえずであれ、とにかくであれ、
これで1学期を締め括ったpapaなのであった。
三者懇談
長男の懇談である。
それも「三者懇談」である。

親、子ども、先生の3人でお話をするところから、
「三者」という枕詞(違うって!)が付いているのだ。

さすがに、中学3年生の懇談である。
しかも、夏休み前の懇談だ。
当然、話は進路の話だ。

夏休みや2学期をどう過ごすかも視野に入れながら、
受験に向っての方針を定めていく訳である。

あー、憂鬱。


…あ、時間だ。
そろそろ行って来ます。


- 4時間後 -


…という訳で行って来ました。
既に夕食を食べた後でございます。

今日の夕飯は、手抜き料理。

火曜特売の時だけ販売される、
1個50円のコロッケバイキングで済ましてしまった。

1人3個ずつの計12個。600円也。
高いか安いかは微妙なところですな。
でも、確実に作る人の手間は省ける。

そして「てっちゃん」というモツの味付パックを
キャベツと共に炒めた。

あとは、レタスのザク切りサラダ。
マヨネーズと粗引きコショウを振って完成。


ご飯を食べながら、懇談の反省会。

懇談の結果は、
「目標に、ちょいと足らない」
という風味であった。

「やっぱり、もっと勉強しなきゃ」
「分かってるって!」

こんなやり取りの繰り返し。

「問題が解からないなら、解説してあげるよ」

そう言っているんだが、
やっぱり、言い出しにくいのかなー?

受験生は夏休みが勝負だ。
「やるだけやれ、とにかく頑張るんだ」としか
言えないところがむずかしいです。

最初の人生の分岐点。
乗り越えて欲しいと願うばかりでございます。
日曜参観
父の日を来週に控え、今日は日曜参観であった。
しかもこれがダブルヘッダーなのだ。

子ども達は朝から学校に行って給食を食べての、
通常の平日授業で、月曜日が振り替え休日である。

参観出来る時間は、小学校は午前中で、親子で授業参加、
中学校は昼からで、部活動の保護者会と参観もある。

次男の小学校は、女房にお任せ。
普段は学校に行けないので、女房に行かせるのだ。
その方が次男も喜ぶ。

案の定、後で次男に、
「お父さんが行った方が良かった?」
と聞くと、
「ううん、お母さんでいい」
という答え。
うーむ、ちょっと複雑。

授業は家庭科で「おやつの取り方」で、
若年性糖尿病や小児メタボが多いので、
お菓子類の糖分の取り過ぎに注意ということだった。

その後、親子でドッチボールをしたそうで、
楽しかったようだ。


長男の方も、家庭科の授業参観であった。
あ、でも調理実習じゃないですよ!

家の中の環境ってことで、
気温や湿度による「快・不快」のこと、
換気扇やエアコンの話やアレルギーのことを
勉強していた。

その後、部活参観となる。
まずは、部活保護者会に参加する。

長男の部活は、以前からのご紹介の通り、
吹奏楽部である。

顧問の先生は、長男の学年主任で、
3年間お世話になっている。

そして「トレーナー」と呼ばれている、
音楽指導していただいているのは、
我々が所属している楽団の指揮者である。

昨日、楽団の練習でお会いしたばかりなのに、
今日もまた、お会いしてしまいました。

でも、お互いに何か気恥ずかしくて、
後で「なんか恥ずかしいですねー」なんて
おしゃべりをしてしまいました。

部活参観は、用事があって早々に退散。
女房は、僕が保護者会に出ている間に参観

「前に出て、ロングトーンの指揮をしてたよ」
女房は、そう報告してくれた。


授業参観が苦手な僕なのだが、
今日はまあまあ良かった方かな。
欠席
今日は、女房の声で朝は目覚めた。

「うん? どうした?」

聞けば、次男の食欲が無いという。
長男ならそういうことは考えられるが、
次男の食欲不振は珍しい。

おまけに熱っぽいらしい。
次男は自分で体温を測っていた。

「あー、37.8度ある」

女房は心配気だったが、
もう6年生なので、37度台なら大丈夫だ。

「今日は1日、寝てなさいね」

そう言い残して、女房は仕事に行った。
学校に連絡して、次男を寝かせた。


グーすかピーと寝ている。

疲れていたのかなー。
ストレスも溜まるよなー。
今の小学生も大変だよなー。

そんなことを思いながら、次男の寝顔を見る。

あれー?

次男の額に、ジットリと汗をかいている。
シャツを触ると、グッショリ濡れていた。

慌てて起こして、シャツを着替えさせる。
これで少しは楽になったかな。


夕方、もう一度体温を測って、
熱があるようなら、医者に行くことも考えるが、
たぶん医者には行かなくても大丈夫な感じだ。

というのも、症状は発熱だけで、
咳とか鼻水とか、喉の痛みは無いからだ。
風邪じゃないことだけは確かなのだ。

こーゆー時は、ゆっくりジックリ寝るのが一番だ。
たまには、ゆっくり養生をしてくれ。
金賞
金賞だったよー!」

長男は帰ってくるなり、そう言い放った。

実は、日曜日に吹奏楽部の大会があったのだ。
今回は団体戦でなく、個人戦の大会だ。

「ソロ・コンテスト」

略して「ソロコン」である。
要するに1人で演奏して競うのだ。
4分以内で、1曲を独奏するのである。

日曜日は、朝からお弁当を持って出掛けて行った。
帰りは夕方だった。

当然、その日に結果が出ていると思っていたら、
大会事務局側の手違いがたくさんあって、
即日結果発表とはならなかったという。

そして今日、その結果が渡されたのだ。


長男は、自分自身の演奏に自信がなかったらしい。

「ずい分緊張したからなー」
金賞、取れればいいけど…」
「たぶん、銀賞だなー」

半ば、諦めていたのだ。

ところが、一発逆転サヨナラホームランのような、
金賞」という結果に、長男の頬は緩みっぱなし。

こちらとしても、長男の話から「仕方がないか」と
思っていただけに、素直に喜んであげられた。


賞は、金賞、銀賞、銅賞とあるのだが、
規定の水準以上の演奏であるかどうかで
審査されるらしい。

水準以上なら「金」、水準程度なら「銀」、
それ以下は「銅」と順位が付けられるそうだ。

だから、金賞を取ったと言っても、
上位の大会に出場できる訳ではない。

金賞の中で更に選ばれないと、
上位の大会には出場できないのだ。


長男は上位大会出場権無しの金賞だった。

当日の演奏を振り返ると、上出来の成績で
本人は十分に満足しているようだ。

長男は、ちょっと自信が付いたみたいだ。
金賞」という箔が付いて嬉しいようだ。

だが、天狗になるなよー。
気持ちを引き締めて、精進するんだぞッ!


…って、今は長男の耳には届かないかもな〜。
長男の勉強
夜遅くまで、長男は勉強していた。

じっと動かないので、寝てるのかなと思ったら、
数学の問題で悩んでいた。
そろそろ数学も難しいものになってきたようだ。

文字式の展開、因数分解、文章を式に置き換えたりと、
やり方さえ解かれば、パズルを解くような感じなのだが、
文章の理解力と、解法の論理が頭に入っていないと、
すっと答えが出てこない。

以下に、例題を示そう。
数字に抵抗のある方、ごめんなさいね。
読み飛ばしてくださいませ。


例題:
「98」に出来るだけ小さい自然数を掛けて、ある数の2乗にする。
いくつの数を掛ければいいか?

まず「98」を因数分解すると、

98=2×49=2×7×7=2×7^2 (7^2は「7の2乗」を表現しています)

となるので、この式から答えは
「2を掛ければよい」
となるのだ。


もう少し解説すると「ある数の2乗」とは

2×2×7×7=(2×7)^2=14^2=196

ということなのだ。だが「98」の因数分解は、

98=2×7×7=2×7^2

であり「7の2乗」はあるが「2の2乗」はない。
だから、2をもう1個掛けて2乗の項を作る、
という訳なのだ。


…解ったような解らないような解説ですが、
こんな問題がワンサカあるのだ。

僕も一部不慣れな問題もあるけれど、
クイズを解くような感じで面白がっている。

長男はそんな僕の態度が気に食わないらしい。

長男にしてみれば、初めて習うことなので、
「こーすれば解ける」と横槍を入れられては、
混乱してしまうからだ。

でも、僕も時々間違うので、
「お父さん、余計なこと教えないでよ」
と怒られてしまう。
程々にしておかないと、と自分を戒めている。

今年は何と言っても「受験生」だ。
一つ一つ確実にこなしていってもらいたい。
基本に忠実にね。
長男の修学旅行・2
静かに時間が過ぎてゆく。
何が変わったという訳ではない。
ただ、長男が居ないだけなのだが。

特に夕方の時間がそうだ。
次男がダイニングテーブルで宿題をして、
長男がピアノを弾くのだが、その音がしない。

次男もピアノを習っているので練習するのだけれど、
いつもの半分の時間だから、しんと静まる時間が長い。

寂しい訳ではないのだが、何処となく、何気なく、静かだ。
やっぱり、寂しいのかな。


さて、今日もメールが配信された。
今日は都内研修の後に、TDLだったらしい。

ネットから、ショーのスケジュールや
休止アトラクションの情報を引き出して、
長男の追体験しようと考えた。

「アニバーサリーグリーティング」は観たのかなー?
「ドリームス」という花火は観たのかなー?

だが、皆目見当もつかない。
何しろ、僕自身が行ったことがないので、
想像が出来ないのだ。

女房の確信的予想では、
「エレクトリカルパレード・ドリームライツ」
は観たであろう、ということだ。

確実なことは「修学旅行だより」のメールから、
15:00頃に入場して20:30頃にTDLを後にした、
ということだけである。


今日の夕飯はハンバーグ

肉の量はいつもの通りだ。
それを4等分する。

え?
1つ多いって?
いいんです。

明日の朝食の、ハンバーガーにするために、
4等分した1つ分は、更に3等分にされ、
薄く延ばしたハンバーグにした。

そして、今日は次男だけはちょっと大きめ。
「特大のハンバー、グ〜!」(エドはるみ調)
と喜んでいた。

昨日炊き過ぎたご飯は、チャーハンにした。
しかもケチャップ味の赤いチャーハン
チキンが入ってないからチキンライスではないんだな。

今日はちょっと豪華だった。
次男は満足だったようだ。


明日は家族が揃う。
さすがに2泊3日は長く感じる。

ちょっと嬉しいけど、やかましくなるなー。
それが「幸せ」ってヤツですかね。
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